青の祓魔師 28 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2022年11月4日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (220ページ) / ISBN・EAN: 9784088832647

作品紹介・あらすじ

最後の試練として地の王の調伏に臨むしえみ。一方、復活した魔神と対峙する祓魔師の軍勢。燐は魔神を相手取る精鋭部隊に配属され、雪男は魔神封印の鍵となる別働隊の隊長に! 世界の存亡を懸けた決戦が始まる!!

感想・レビュー・書評

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  • 読了

  • 「俺のセンスじゃねぇよ!」のツッコミ(?)が強烈で面白かったです。

    サタンとの戦いが激化していきますが、まだまだ楽しく読み進めていきたいです。

    次回29巻も楽しみです。

  • ベルゼブブちゃんが可愛い…
    そして久し振りに登場の白鳥零二、一瞬誰だっけと思いましたがまさかの再登場でアスタロトが人型に受肉したって事であってますかね。保護下に置くならもっと霊的な結界なりしとくべきだったと思うんですけど甘かったんやない?

    「クソダサコスチューム」に「オレのセンスじゃねえ」って返すのは笑った

  • ついに戦いが始まる。
    ベルゼブブもアマイモンも人間側についてくれるのは
    有り難い。
    兄弟も和解できてやっとふたり揃って敵に向かえる。

    しえみがどうなるのか不安だったが、
    おばあちゃんと過ごすこともできて
    思ったよりまともな扱いを受けていて少し安心した。

  • やりたい放題のこどおじを、その息子が必死になってとめるのは、どこかの家庭でありそうな話し。ただスケールが大きすぎて、はいってこない。子は親を選べないことを感じさせられた。

  • 久しぶりで内容を大分忘れておりました。
    そうだった、前の巻で燐と雪男が腹を割って気持ちをぶつけあっていましたよね。この巻で雪男が平常に戻っていて何だか安心しました。

    燐に服をけなされたサタンが「オレのセンスじゃねぇよ!」と叫ぶ遣り取りに笑いました。誰のセンスなのでしょう。

  • サタン対エクソシストが始まった。
    雪男がふっ切れて楽になったようでほっとした。しかし、作ったネイガウスよりボロボロの雪男の方がバニッシャーを当てられるか疑問に思ってしまう。
    サタンスラッシュとか、絶対ツッコミ来ると思ったけど、もっと引かれるか怒られるかと思った…サタンは会話とかあんま慣れてなさそうだし、らしい反応だけど。
    悪魔と王の関係ってよくわかんないな…使い魔はそんなに人間好きなんだ…。まあ、人間と悪魔、仲良くなれるからこそ、憎しみも深いのかな。
    ライトニングが飄々としてるけど、割と情に厚そうなのがいい。
    たくさん人が出てくると、骨格とか顔が割と似てるから、見分けがつけにくいな…元々血縁が多そうな背景があるにしても…。
    所々さしはさまれる賢座庁の男?の怪しさが不穏だ。

  • 悪魔vs人間
    アーサーエンジェルはルシフェルのなに?
    圧倒的なサタンに対し雪男たちの狙撃と近距離での攻撃。リンは最後どうなったのか

  • サタンに【サタンフラッシュ】を連発する燐が微笑ましい

  • まー久しぶりすぎて雰囲気で読んだ。笑

  • 加藤先生おかえりなさい!新刊が読めて嬉しいです!
    巻頭の折り込み裏面のカラーイラストがとてもよかったです。
    話は置いてけぼりになってきたので、また最初から読み直します

  • アクション系漫画あるあるだけど
    技名長すぎandふりがな癖強すぎて話入ってこない。

    サタンの子がサタンと戦います。
    ここだけはなんとか理解。

  • 購入。

    いつのまに!って感じで読了(笑) 
    読み返そう。

  • サタンと全面対決たあって、人も悪魔も入り乱れた大迫力の決戦が、すごい!
    しえみも強くかっこよくなっているし、雪男も前巻でいろいろ吹っ切れたからか、素直で強い、燐も過去を見てきたからこそサタンがなんやかんや言ってきても負けない!みんなすごいぞ!!
    蟲の王ベルゼブブきゃわゆい。
    そしてまさか一話の不良くんに、ちょろっと出番があるとは…一話から考えていたのかしら…
    まだまだしえみの過去周りやら不穏な面はありますが、まだまだ続く迫力のある展開、今後も楽しみです!!!

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