ONE PIECE 104 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.46
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本棚登録 : 1159
感想 : 36
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088832876

作品紹介・あらすじ

カイドウ、オロチの支配から20年…。辛い時を過ごしてきたワノ国を解放し、皆の笑顔を取り戻せるのか!? ルフィの拳に全てが懸かる!! ワノ国編、超絶最高潮!! “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!

感想・レビュー・書評

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  • ワノの国編完結。
    ヤマトはルフィの仲間になるのかな?
    ビビ、サボさらにバギーの懐かしい名も出てきて、いよいよひとつなぎの秘宝ワンピースの頂上決戦近し!

  • 長かったワノ国が終わった〜(/ _ ; )
    ちょっと寂しい…
    もう何が伏線で何が回収されたかチンプンカンプンだけど
    まぁいっかって事でOK牧場( ̄▽ ̄)

    サボがコブラ殺して?ビビ失踪?バギーが四皇笑?
    もう息切れしそうε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

  • 長かったワノ国編。
    すごく良かった!
    新しい四皇もめでたい㊗️
    シャンクスとは戦って欲しくないですが、これからも楽しみです。

  • いや、長かった。ワノ国編。ルフィも四皇になって、、、衝撃が続いたなぁ。
    シャンクスの会話で色々と憶測があるけれど、今後の展開でルフィ対シャンクスという構図は見たくない!!
    シャンクスの覇気をルフィは感じ取って「懐かしい顔が浮かんだ」って言うのも、なんとも言えない!!

  • ワノ国堂々完結おめでとうございます!!!!という気持ちでいっぱい。

    名シーンも名場面もいっぱいあるからピックアップは避けて、個人的に描写があって泣いた&嬉しかったシーンは2つ。
    おたまちゃんの両親亡くして〜から大泣きしてナミに抱きつくところ。ウマ美ちゃんにお母さんになってほしい……、って言ってたから、ナミがワノ国から出ていったらウマ美ちゃんと仲良く暮らすんだろうけど、お母さんと子供について、ナミが怒ってうるティと戦ったように、このシーンでおたまちゃんがナミに抱きつくのはナミが戦ったことのアンサーな気がしてとても良かったし泣いた。
    ひより姫はゾロに助けられたんだからなにかしらのエピソードくれ!!!って思ってたら、ゾロが倒れて寝てるとき介抱しました♡って一コマあったので満足した。ありがとう姫様。同じくらい大きくなったモモの助の「おナミ〜!」もよかった。

    サンジくんとゾロの話も片がついてよかったしゾロはいいやつだなあと思う。

    緑牛を追い払うシャンクスの覇気のやばさよ……最後のコマでルフィとゾロとサンジくん、それからジンベエが見守っているのとても良かった。ジンベエも無事合流できてよかった!!!
    ヤマトは仲間になるのかな???続きが相変わらず楽しみだし、バギーがシャンクスと並んで四皇になるの笑ってしまった……。流石ゴール・D・ロジャーの船に乗ってた二人ですね……。

    ゴールド・ロジャーが能力者じゃなかったという話、ここまで能力者バトル書いておいての判明なので、ゴールド・ロジャーの凄さがよくわかる……。白ひげとも戦り合ってたはずなのでどれだけ覇気強いんだよと……。

  • 倭の国編はONE PIECEで重要なパートだったと言える。新事実がいろいろ明るみになり、核心部への切り込まれていた。

    能力については賛否両論あるんじゃないかと思う。正直、今までの能力の条件とか付加価値があればもっと強い能力がありそうかなとは思う。
    個人的には倒し方はあまり納得いかない。能力の個体値や特性というよりも大きさ、覇気、気迫の強さが競われている気がしてて能力バトルとは受け取り難い。

    今巻で一旦の区切りがついたと思う。次巻以降どういう展開があるのか楽しみ

  • 今更だけど、多様性入ってきてますねぇ。
    どんどん新しい情報がでてくるけど、もうすぐ終わるとか本当なんだろうか?

  • ヤマト!風呂!

  • 兵器の件が気になり過ぎます

  • ワノ国編完結!! 長かった!
    コインランドリーで読み始めたんですが、胸熱過ぎて駄目でした!
    家で感情の赴くまま読まねば(笑)

    戦いの終焉が良かった! 結果は勿論ルフィたちの勝利だけど、そこに至るまでの年月が凄まじい! それぞれの過去や思いがイイ! アツい!

    そしてラスト! サボ?ビビ?シャンクス!?
    あっちもこっちも何が起こってるの?
    何が始まるの??!! って終わり方でした!

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著者プロフィール

尾田 栄一郎(おだ えいいちろう)
1975年1月1日生まれ。熊本県熊本市出身、九州東海大学中退。A型。絵を趣味としていた父親の影響から、幼少期より絵に親しんでいた。4歳の時から漫画家になることを夢見ていたという。中学時代から本格的に漫画に取り組んできた。
1997年より『週刊少年ジャンプ』で連載が開始された『ONE PIECE』の累計発行部数は国内最高の3億5000万部を突破。「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
1992年下期「WANTED!」で第44回手塚賞準入選(「月火水木金土」名義)。1993年「一鬼夜行」で第104回ホップ☆ステップ賞入選。2006年『ONE PIECE』で日本のメディア芸術100選マンガ部門選出、2012年には第41回日本漫画家協会賞大賞受賞。

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