ONE PIECE 105 (ジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2023年3月3日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088834368

作品紹介・あらすじ

新たに四皇となったルフィ!! 新時代の到来と共に世界情勢も目まぐるしく変化する中、ワノ国を出国する一行に、どんな冒険が待つのか!? 新たな航海の幕が開く!! “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!

みんなの感想まとめ

新たな冒険が幕を開け、四皇となったルフィの物語はますます深まります。ワノ国を出国する一行の行く先には、感動的な瞬間や仲間たちとの絆が描かれ、特にモモの存在が心に響きます。感情豊かな展開とともに、バギー...

感想・レビュー・書評

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  • ももちゃーーーん。゚(゚´Д`゚)゚。



    3人の喧嘩好き
    もう見納めなのかな。゚(゚´Д`゚)゚。



    あれー?もうここら辺読んでないんかな?


    いや、多分読んだんだけど
    バギーは覚えてるし
    (さすがすぎて笑)

    でもほとんど記憶にない。



    島が変わるとなかなか内容が入っていかないのよ、、、ペースも落ちるのだ

  • 最後まで泣かせるなよーモモー。゚(゚´Д`゚)゚。
    寂しくなっちゃうじゃんかよー。

    でもってバギー船長の成り上がりっぷりが面白い!

    そして次は…ベガパンク編???

    • どんぐりさん
      私も次はダダンダンでおもちゃを作るのかと思いました笑

      全然違った笑
      私も次はダダンダンでおもちゃを作るのかと思いました笑

      全然違った笑
      2025/07/14
    • みんみんさん
      敵は妖怪と宇宙人です笑
      敵は妖怪と宇宙人です笑
      2025/07/14
    • 翠さん
      何ひとつあたってない笑
      何ひとつあたってない笑
      2025/07/14
  • 相変わらず目が疲れるワンピース。
    久しぶりのボニー登場。クマとの意外な関係が…
    4皇となったルフィのさらなる冒険の始まり。

  • やっとこさの最終章‼︎

    バギーに爆笑
    バギーはやっぱバギーだった( ̄▽ ̄)笑

  • 【あらすじ】
    新たに四皇となったルフィ!! 新時代の到来と共に世界情勢も目まぐるしく変化する中、ワノ国を出国する一行に、どんな冒険が待つのか!? 新たな航海の幕が開く!! “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • ワノ国終了して、新シリーズへ。色々と気になることはたくさんあるし、タイトルの「ルフィの夢」とはなんぞや?ということも気になる。
    ざっくりだけどおそらく、地位や権力に左右されない世界、ということになるんじゃないでしょうか。海賊王を目指しているけども、それは世界の支配者という意味合いで言っているのではないですし。そういえば、かつてシャンクスが言っていた「ロジャーと同じ夢を語る子供がいた」というのは、このことなんだろうな、と思います。

    さて、新四皇が表紙の105巻。
    実力でなく虚構の演出で成り上がったバギーはまだまだ止まりません。
    ふと思ったのですが、バギーはこのまま上り詰めて、最終的には海賊王として歴史に名前を残してしまうのではないだろうか。同時代に生きた人間に語り継がれてゆくのはルフィたち「麦わらの一味」だけども、その現場を知ることのない世間一般の人々に知られるのは「道化のバギー」。だからこそのピエロなんだと思います。

    ルフィたち面々は世間に対する承認欲求は強くないので、自分の夢が叶えられさえすれば、それでいいのかなという感覚。無頓着とは言いませんが、ちゃんと評価してくれる人がいればいい、というところでしょう。ゾロには負けたくないとか、ペット扱いは嫌だとか、個人の思いは置いといてです。

    とはいえ、物語の最終盤に巻き起こるであろう事件と、その世間への影響力を考えた時に「麦わらの一味」をそのまま発信することはできないと思うので、あえて虚構だけが一人歩きしすぎたバギーを祭り上げるのではないかな、と思いました。
    現行の世界政府がどうなっているかはわからないけども、今の考え方だと目くらまし目的。新しい世界政府ができているのであれば、おそらくビビやしらほしにドルトン、リク王たちが主導しそうな気がしているので、庇うではないけど「麦わらの一味」の自由さを奪わないということで、バギーを仕立て上げそうな気がします。
    海賊王になって海軍に追われ続けるという結末も、新時代の支配者となってという結末も、あの一味には似合わない。
    そもそも、将来のウソップはウソのようなホントの話をするおじいちゃんとして、村の厄介者扱いされながら、大冒険を語り継ぐのだから。大人には、あのおじいちゃんのいうことは信じちゃいけません、なんて煙たがられるけど、子供は楽しいからこっそり通ってきちゃう、みたいな存在。冒険前はホントのようなウソの話をしていたけどね、世界は想像以上の驚きと楽しさに溢れているんだ、世界は広いんだぜ!のおじいちゃんですよ。なんてステキ。

    そんなスローライフを送るには、海賊王の一味として全世界に知られるわけにはいきませんよ。なので、厄介事はバギーによろしくです。
    という予想で妄想な105巻です。

  • 感想は106巻にて。

  • ルフィが四皇となりました。
    まぁ、ご本人は相変わらずですが。

    ええーっ!
    懐かしのアラバスタが大変なことに。
    本当にもう一度、ビビちゃんと再会し
    国王暗殺の真実を突き止められるのかしら。

  • ルフィの夢が
    気になるなあ。

    なかなかじっくり読み解くのに時間がかかるけれど
    どの仲間も
    その心意気が
    だいすき!

  • この四人が、後の四皇になろうとは予想できなかった。

    未来島「エッグヘッド」へ!

    最終章と言われながら、まだまだ冒険は続きそう。
    最後までしっかり読み続ける!

  • ジャンプだとしっかりと考え直す時間があるため、
    場面が切り替わっても理解できたが、単行本だと
    毎話毎話、場面の切り替わりで飛び飛びになってしまう印象が否めない。
    どちらに合わせるべきか、アニメも含め難しい舵取りになると思うが、
    自由に書き続けて欲しい

  • ワノ国編終幕。新章へ。
    別れと新たな旅立ちの105巻。

    ルフィ達が作る絆の強さに感情移入し、別れを悲しんでいる。
    気になるルフィの夢とサボのこと。
    そして、後々繋がるであろう伏線の落とし方が絶妙。

  • 新しく懸賞金が変わり、四皇の1人となったルフィ。
    ナミの億超賞金には「もはや欲しい」と涙ながらに言ってて
    更に釣り上がるウソップの手配書には「もういいもういい」と泣いて懇願する姿に笑った。

    そして四皇の1人になったバギーの真相がかなり面白い(笑)
    相も変わらずおバカだけど憎めないバギーにクロコダイルと鷹の目とのトリオ。もはや漫才(笑)

    1人だけ謎のまま行方不明になってたジュエリーボニーが久しぶりに出てきたと思ったら衝撃展開だし、
    ルフィの夢のはても気になるし、
    少しづつ終わりに近づいて行ってるのを感じながらまだまだ楽しませてくれそうだと感じた。

  • 色々なところの話が出てきてイマイチ理解できていない。。。

    • ZEROさん
      あなたの理解力がないだけです。
      あなたの理解力がないだけです。
      2023/03/05
  • 表紙からテンション上がる…!!
    25巻と並べてみたり。

    ルフィの夢の果てって、気になるー!!!
    夢は海賊王だから、その先にってことかな。

    みんながビビを心配する姿が
    お別れした後のやりとり思い出す…

  • 新しい四皇誕生!!

  • ルフィの夢が気になる...

  • 長かったワノクニ編が終了
    良いよね
    色々なエピソードが
    積み重なったところで
    一編終了し次のエピソードに繋がっていく
    最終回の空気が少しだけ感じられる中で
    まだ繋がっている
    一つ節目を迎えると
    大きく話が動く

  • ワノ国を出て、懸賞額がまた上がった。

    その後、ドクターペガバンクの島へ行く。

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著者プロフィール

尾田 栄一郎(おだ えいいちろう)
1975年1月1日生まれ。熊本県熊本市出身、九州東海大学中退。A型。絵を趣味としていた父親の影響から、幼少期より絵に親しんでいた。4歳の時から漫画家になることを夢見ていたという。中学時代から本格的に漫画に取り組んできた。
1997年より『週刊少年ジャンプ』で連載が開始された『ONE PIECE』の累計発行部数は国内最高の3億5000万部を突破。「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定された。
1992年下期「WANTED!」で第44回手塚賞準入選(「月火水木金土」名義)。1993年「一鬼夜行」で第104回ホップ☆ステップ賞入選。2006年『ONE PIECE』で日本のメディア芸術100選マンガ部門選出、2012年には第41回日本漫画家協会賞大賞受賞。

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