終末のハーレム 18 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2023年6月2日発売)
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感想 : 5
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Amazon.co.jp ・マンガ (244ページ) / ISBN・EAN: 9784088836249

作品紹介・あらすじ

囚われの怜人に衝撃の事実を伝える花蓮。あまりにも非道な陰謀に言葉を失う怜人であったが、そこにかつての仇敵が現れて…!? そして再び訪れる“人類滅亡”の危機…。果たして、怜人が導き出した答えとは──!? 近未来エロティックサスペンス、完結!!

みんなの感想まとめ

近未来のエロティックサスペンスが、緊迫した展開と予想外の結末を迎えます。主人公・怜人が直面する衝撃の事実や陰謀は、物語の核心を成し、彼の成長や選択が描かれています。特に、カレンの行動が持つ社会的意義が...

感想・レビュー・書評

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  • 完結

  • 全18巻

  • どうなるかと思ったが第一部完の時よりはあれこれちゃんと回収して終わっていた。
    ノリだけでやっていたわけでもなかったらしい。
    とは言えやっぱり足りていない部分も多く、特に陸関連、乃薔薇絡みの話などは消化不良なままかも。
    まあとりあえずはこれで今度こそ終わりか。
    うーん…いやわかる部分とわかれない部分が喧嘩していてなんともなあ。
    最初の発想は良かったと思うんだけど…なんとも言いがたい。

  • カレンは、手段こそ褒められるべきものではなかったけど社会のバランスを考えていたのか。自分のクローンが大量に生産され、その結果ウイルスが変異してほとんどが死んでしまうとか、悪夢でしかないな…。

    最後はハッピーエンドでよかった。

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