- 集英社 (2023年6月2日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088836256
作品紹介・あらすじ
師カメハメの系譜の祖である超神マグニフィセントに苦戦するキン肉マンは、師の想いとは真逆の殺しに徹した技を受けKO寸前。火事場のクソ力で立ち上がったキン肉マンは、新たなキン肉バスターを繰り出すが──!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
熱い闘いと新たな技の登場が魅力の一冊で、キン肉マンが師の意志とは異なる技に苦しむ様子が描かれています。特に、新たなキン肉バスターのバージョンには感動を覚える読者も多く、物語の展開に心を奪われます。また...
感想・レビュー・書評
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キン肉マンの熱い闘いが決着!
キン肉バスターにまさかあらたなバージョンがあるとは…泣ける〜
そして新たなステージの扉が…
ますます目が離せない!ゆでたまご先生のエネルギーが凄い!!
ぜひ〜詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
今後に向けた、バッファローマンのふり
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新シリーズになって穢れた邪念のみを殺すと明かされた48の殺人技だがキン肉バスターイモータルはかなり実際殺すほうの殺人技だと思う(あと足を逆に組んだらなぜ首が抜けなくなるのかについてはあえてツッコまないでおこう)
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ここにきての、キン肉マンの新技。
ロビンと同様、ひねり技が流行りなのか。
ザ・ワンは、『男塾』のような胸板と、『星矢』のような白銀聖衣。
そんな昭和感が好き。
○キン肉マンVSマグニフィセント✖
✖バッファローマンVSザ・ワン -
素晴らしい…。まさかこれだけの時代を経て、今もなおキン肉バスターがバージョンアップするなんて…。
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