氷の城壁 5 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2023年10月4日発売)
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本棚登録 : 855
感想 : 10
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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088836492

作品紹介・あらすじ

小雪はヨータのことが好きだと勘違い中のミナトは、2人を見ているうちに、妙に自分の気持ちを自覚してしまう。一方、ミナトの気持ちにまったく気づいていない小雪は、中学時代の因縁の相手・五十嵐と遭遇してしまい…?
4人の距離が一気に縮まる青春混線ストーリー、第5巻!

みんなの感想まとめ

青春の葛藤と成長が描かれる本作では、登場人物たちの複雑な感情が絡み合い、特にミナトの奮闘が印象的です。彼の気持ちに共感する読者が多く、応援したくなる瞬間が随所に見られます。また、遊園地回では心温まる癒...

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    小雪はヨータのことが好きだと勘違い中のミナトは、2人を見ているうちに、妙に気持ちを自覚してしまう。一方、ミナトの気持ちにまったく気づいていない小雪は、中学時代の因縁の相手・五十嵐と遭遇してしまい…? どこかちょっとこじれた4人の、もどかしい青春混線ストーリー、第5巻!

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • ミナトがんばってぇえ!
    っていう気持ちよ…!

    っていうかほんと最後に出てきた彼、誰?

  • ミナトがメロい。
    4人でお化け屋敷に行って、こゆんに「お化け屋敷苦手なの?」って聞かれた時、「え顔に出てた?だってもっと子供だましみたいなやつだと思ったから…」って照れてるの可愛すぎた。こゆんも可愛いって思ったっぽい。ここが恋の1歩になるのかな?
    あと、こゆんに取ったぬいぐるみを「誕生日おめでとう」って言ってあげるのもメロい。

  • 出たな。というやつばかりの巻。
    癒しは遊園地回と、新メンバー的な月子ちゃん(すき)。

  • 4人と月子ちゃん同じクラスになれてよかったね!

  • ■書名

    書名:氷の城壁 5
    著者:阿賀沢 紅茶 (著)

    ■感想

    6巻の感想に記載済み。

  • 4人が少しずつ生きやすく生き抜くところが
    いいと思った。
    考えることや行動することが
    今やこれからを変えていく力になるんだろうな。

  • ミナトが自分の気持ちに気付いたところ。

    この気持ちの変化の、それぞれとの微妙なズレが面白いなぁ〜と思います。
    メロドラマ的。

    あまり大きな変化は無かったので、次巻に期待。

  • 初版 帯

  • 五十嵐くんとの関係性分かれり

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