一ノ瀬家の大罪 4 (ジャンプコミックス)

  • 集英社 (2023年10月4日発売)
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感想 : 9
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088836607

作品紹介・あらすじ

4年間の昏睡状態から目覚めた翼。不自然なほど明るく迎えてくれた両親に対し、詩織は翼に対しての嫌悪感を隠そうともしなかった。その後も記憶喪失で目覚める夢を見続ける翼だったが何者かから「夢ヲ詮索スルナ」という警告が!?

みんなの感想まとめ

サスペンスとミステリーが交錯する作品で、主人公の翼は昏睡から目覚めたものの、周囲の人々との関係が複雑に絡み合っています。特に、彼を迎える両親の不自然な明るさや、詩織の嫌悪感が緊張感を生み出し、読者を引...

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    4年間の昏睡状態から目覚めた翼。不自然なほど明るく迎えてくれた両親に対し、詩織は翼に対しての嫌悪感を隠そうともしなかった。その後も記憶喪失で目覚める夢を見続ける翼だったが何者かから「夢ヲ詮索スルナ」という警告が!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 感想は6巻に記載。

  • 第26~34話
    とりあえず、本誌で連載終了したのが残念です。まぁ、内容からすれば週刊連載で読み進めるには難解なストーリーだったとは思いますが。

    コミックスでも1巻ずつ読んでいたらストーリーがもう迷子。いったい何回目の夢で誰の夢?誰が見させた夢?
    も~わからん。

    ただ今回の巻ではっきりわかったのは、颯太の正体。
    でも、わかればまた謎が深まり…←これは迷子関係なく深まっていい謎のようです。

    おばあちゃんの思い出のシーンはほろっときた

  • SNSで話題になりまくった「タコピーの原罪」のタイザン5先生の新作。
    打ち切りになってしまうだなんて…。
    ジャンプ本誌の層の厚さよ。

    週刊連載で読むには話がややこしいか〜。

  • サスペンス・ミステリ要素大増量。
    所謂「天然で良い人」な主人公翼が、イイ感じの一言を言っては「アンタは何もしてないのにそんなこと言って…!」と非難される空気の場面の作り方がとてもこの作者っぽい

  • 夢と混ざったタイムリープ系かぁ。。

  • まぁ、マジで何が本筋かが分からんな。

  • 一気にわかったことも多いけど、複雑化した!夢の中の夢?とも思ったけど、そういう構造ではないか。薬を盛って何かしてるの母なのか?と思ったけど、祖母の昏睡は意図してないならなんか違うのかな。なんか皆辛い状況だな…。
    颯太はすごいことになってるな…福井まで行く翼もすごいな。聡太はホントに車に乗り込んできたのかな…そしてあれは事故なのか心中だったのか。真相が知りたい!

  • ちょっと話が散らかりすぎな気がするような?みんなどう思ってるんだろう

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