一ノ瀬家の大罪 5 (ジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 245
感想 : 4
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  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088837895

作品紹介・あらすじ

ニュースの映像を手掛かりに颯太の許を訪れた翼。彼は颯太たちの共同生活に加わり、家族のような繋がりを感じていた。しかし翼が、けんたの行動を注意した事から関係に亀裂が! けんたの本性を知った翼だが、颯太に告げられずにいると…!?

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    ニュースの映像を手掛かりに颯太の許を訪れた翼。彼は颯太たちの共同生活に加わり、家族のような繋がりを感じていた。しかし翼が、けんたの行動を注意した事から関係に亀裂が! けんたの本性を知った翼だが、颯太に告げられずにいると…!?

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • 颯太は赤の他人との共同生活なら家族みたいにドロドロした関係にならないと思っていたということだろうか。
    実際のところは多分赤の他人でも家族くらいの距離感で接してたら同じことになるんだと思う。
    問題は血縁ではなく関係性。

  • 感想は6巻に記載。

  • 第35~43話

    疑似家族のストーリーはタコピーの原罪を思い出すような話だったのでついノって読み進めてしまいましたが、唐突に終わりが近づいた感じで消化不良感めっちゃある。打ち切りらしいから書ききれなかった部分があったのかも…なんて勘ぐってしまいます。

    …と思ってたらこれ、最終巻ではなかったんやな。

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