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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088840826
作品紹介・あらすじ
厘のなすがままに連れてこられたカラオケで突然、歌を披露することになったハトノ。ハトノの歌声を初めて聴いた桃は、ある重大な決意をする…!? “キラキラしていないのにまぶしすぎる”──超等身大のむきだし青春&音楽奮闘ドラマ、第2巻!!
みんなの感想まとめ
日常の中に潜む青春の葛藤を描いた物語は、陰キャの主人公とその仲間たちが織り成すユーモラスでありながらも心に響くストーリーです。特に、主人公の歌声が引き起こす重要な決意や、友人たちのそれぞれの悩みが巧み...
感想・レビュー・書評
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エグいほど日常的なのに面白い。陰キャの主人公と陰キャのたまに出てくるツッコミ友達ヤガちゃんや、策士りんちゃんが個人的にお気に入りキャラなのだが、陽キャの奴らも実はそれぞれ葛藤を抱えて生活している事を軽く見せつつ、ストーリー展開はテンポ良くてサクサクと読めてしまう。アニメ化はボーカル選びが難しいかもしれないが、Blue Giantの映画が感動的だったので、これもどうにかうまく展開していってくれると生きる希望が増えるなぁ。
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ギャグっぽさもありつつ、人間の恐怖味わえるの、ジワる…笑。
ボーカル、、頑張れ! -
はとっち修行編。
厘ちゃん!!!
矢賀ちゃん!!!
(アップデート堀井がいまさら気になってる)
セミー!!!!! -
Youtubeで次に流行る漫画!と紹介されていたのをきっかけに読みました。
1巻よりも2巻でどんどん面白くなってきました。
各メンバーのキャラがはっきりしていて、内面も描かれていて面白いです。 -
鳩野がライブで緊張して全然歌えなかった。でもなぜか夏休みに一人で野外で弾き語りすることにして成長したかも?
ライブのときに方にとまったセミが明晰夢に出てくるあとがきがうけた。
3巻は藤井彩目も鳩野のバンドに入るのか?? -
拝啓、少年よ 「スピカ」スピッツ そもそもの実力以前に未だ私は歌う時に恥じらいを残してたんじゃないか?もっと自由に我儘に歌っても良いんじゃないか? 固定客のお婆ちゃんは水尾君の祖母だった事が判明した 機は熟した
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鳩野は変人をひきつけるな。
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厘ちゃん狂いすぎてるな
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面白い
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はとちゃんが初ライブの失敗から立ち直り、こっそり(になっていない)特訓をするシーンは王道だけに痛快。
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すっごく笑っちゃうんだけど、
ストーリーが面白いかと聞かれたら、
よくわからない。
漫画をあまり読まないから何をどう面白いと
評価するのかわからない。
でも、めっちゃ笑う。
でも、続きが気になるかといえば、、、そうでもないんだよなー。 -
思春期の隠れ練は大事。
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今ん所、最序盤の勢いが気持ち良い。どう転ぶかな?
まぁ、みんな、強欲に青春大疾走なう。 -
はとっちを応援するしかできない。熱い青春だわ、、←月並みw
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今のジャンププラスの連載で私が好きな作品ランキングを作ったら、
確実に3位以内には入るマンガです。
主人公のはとっちの陰キャな所にシンパシーを感じるし、
それでいてめちゃくちゃ頑張るから好感度高いんですよね。
とりあえず厘ちゃんが孔明レベルの策士で怖い!
おまけページの自己紹介で矢賀ちゃんが
好きな平家を発表してて笑いました。
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