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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088842387
作品紹介・あらすじ
彩目の退部を阻止し、バンドメンバーに加えるために動き出したハトノたち──。登校した彩目を桃と厘が説得する一方で、ハトノはたまたま耳に入った鷹見のある発言に感情を爆発させてしまい…!? 超等身大のむきだし青春&音楽奮闘ドラマ、第3巻!
みんなの感想まとめ
青春と音楽の葛藤が描かれる本作では、主人公たちがそれぞれの悩みや葛藤を抱えながら、バンド活動を通じて成長していく姿が魅力的に描かれています。特に、主人公のまっすぐな性格や仲間たちの個性が際立ち、物語は...
感想・レビュー・書評
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今巻もおもろいやん。
雑談でさらっとアップデート堀井のライブにも行ったという事が分かり、そんな一大イベントの話が盛り込まれていないくらい、今回も色々な事が展開されていきます。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
りんちゃんって何者…?
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Youtubeで次に流行る漫画!と紹介されていたのをきっかけに読みました。
2巻からどんどん面白くなっています。
主人公、はとっちのまっすぐさ、藤井彩目の歪んだ感じ、幸山厘の策士なところ、先が気になります! -
バンド、はあとぶれいくのメンバーに藤井彩目も加入した。皆何かしら日常に物足りなさや後ろ暗い思いを抱えながら生活しているから、バンドでそれをどう解消するのか?が楽しみ。
鳩野がミスチルの名もなき詩を路上で歌うシーンがあったからSpotifyで聴いてしまった。 -
女の嫌な部分が凝縮された彩目ちゃんの過去回がよかった。作中一番かわいい桃ちゃんへの気持ちがよくわかる。彩目ちゃんもツンデレ猫のようにどんどんかわいくなっていく。
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■書名
書名:ふつうの軽音部 3
著者:出内 テツオ (著), クワハリ (原著)
■感想
●物語
軽音部の青春真っただ中という感じですね。
それぞれの目的があってそれぞれがそれに向かっている。
感情と欲望は素直に爆発している漫画です。
音楽漫画としては、ぼっちも読んでいますが、この漫画のほうが勢いがあります。
ぼっちは最近、綺麗にまとまっているな~と感じますね。
●キャラクター
新しいことはないけど、相変わらず、全員、いいキャラしていますね。
●絵
こういう音楽系の漫画って絵が難しいと思うけど、この漫画は粗削りな絵だと思うけど
そこを生かして臨場感を出していると思います。
絵がうまいということではないけど、独特の絵柄で音を表現していると思います。 -
次にくるマンガ大賞webマンガ部門1位!すごい!
主人公のはとっちが陰キャでシンパシー感じるし、
それでいて友達思いで努力家で
好感度が上がる要素しかないから当然と言えば当然かもしれない!
面白いし時々感極まりそうになる場面があるんですよね。
この巻で藤井さんがメンバーに加わって
バランスのいいバンドになった気がします。
相変わらず厘ちゃんがヤバいけど。 -
理由なき反抗 はーとぶれいく 完膚無き迄に叩きのめすって意味 部活の顧問なんてボランティアみたいなものらしいし 名もなき詩 何か一つの事に打ち込んでいるのが心地良いからそうしているだけだ
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彩目ちゃん入るんだ〜!!!
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面白い
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protocol.のメンバー、めっちゃよいですな……
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3巻読んでたら、無性に続き気になってきた。
男前で面白くなくて、ノリ悪いやつとか最高だけどなー。
不細工でもそんな感じ最高だもん。
まぁ私が根暗が好きなだけか。
元君が桃ちゃんを天使と評するとこ、かわええ。 -
今巻も厘ちゃんの悪巧みが加速していく、バンドの形もその勢いを借りてズンズン進んでいく。
各キャラクターの深掘りが進んで、作品の厚みが出てきた。 -
おー、なんかどんどん「ふつう」の軽音部じゃなくなっていくよ。個性的な登場人物がそれぞれ生き生きと行動してて、めっちゃおもしろい。グループに突っ込み役のあやめちゃんが加入して、ますます面白くなった感じ。そしてハートブレイクのダークサイドのコンビ、好きすぎるんだが。幸山さんマジ軍師、闇の孔明って感じで超おもしろい。はとっちと桃ちゃんが純な感じだから、コントラスト抜群。ホントよいメンバー揃ったわ。もう期待しかない。「ふつう」には、えてして劇的なドラマが隠されているんだなあ。感動とワクワク感に満ちた作品。好き
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