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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088842608
作品紹介・あらすじ
「文化祭に必ず出る」という厘の言葉を信じ、出番に向けて練習を重ねるハトノたち。その裏には、今回も水面下で動く厘の姿があるようで…。“はーとぶれいく”本格始動なるか──!? 大波乱の文化祭の幕が上がる!! 超等身大のむきだし青春&音楽奮闘ドラマ、第4巻!
みんなの感想まとめ
文化祭を舞台にしたこの巻では、メンバーそれぞれにスポットが当たり、緊張感と盛り上がりが絶妙に織り交ぜられています。物語はテンポよく進み、キャラクターの心理描写も丁寧に描かれており、特に厘の動きが注目さ...
感想・レビュー・書評
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レイハ、おっも……
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ヨンスと機熟が良い言葉すぎる
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■書名
書名:ふつうの軽音部 4
著者:出内 テツオ (著), クワハリ (原著)
■感想
●物語
文化祭編です。
相変わらず、怒涛の展開です。
物語のテンポが良すぎる。どんどん、進んでいくけど、しっかり人物の心理描写も
描かれます。
とにかく、厘ちゃんが暗躍しまくる話ですが、少し、暗躍しすぎかな?と思いますね。
このキャラ、なんか作者の手を離れ独り歩きしていそうなきもします・・・・
今の所は面白く読めてますが、少しこのキャラの暴走は抑えたほうがいいかも?と
心配したりします。
まあ、最後はハトちゃんが持って行っているので、ここら辺は大丈夫かな?
なんか、1巻から読んでいて、3年の先輩が何かしらやらかしそうな気がするけど、
そうでもないのかな?
次も楽しみにしています。
●キャラクター
ヨンスが不憫・・・・
あとは上に書いたとおりかな?
●絵
前の巻と同じ感じ。 -
日常パートは面白いが、肝心の熱いライブシーンの選曲が洒落臭すぎて乗れない。
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崇拝するはとちゃんのためにリベンジライブを画策する厘ちゃん。会場を圧倒するはとちゃんの歌声に胸のすく思いになったが、リベンジライブに利用されたヨンスの道化ぶりがはとちゃんの過去と重なってしまった。
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文化祭編クライマックス。
良かった・・・。
良かった以外の感想が出てこないぐらい良かったです。
まとまりが良すぎて文化祭で終わっちゃうのかって雰囲気もあったけど、
まだまだ続きそうで一安心。
単行本描き下ろしはみんな大好きヨンスの文化祭。 -
機熟って何? 嬉しそうにネットミーム使ってくるし 「ドラマツルギー」イブ 「ジターバグ」エルレガーデン
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鳩野のバンドのはーとぶれいくが文化祭に出た。鳩野のボーカルの力強さがみんなに知られるきっかけになった。ギターは下手くそだけどボーカルは人をひきつける魅力がある。
その後鳩野は疲れからか熱を出してしまい、文化祭二日目は午後まで休むことになってしまった。 -
面白い
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4巻。リンちゃんちょっと怖い。
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今回の表紙は踊らされる黒幕、厘ちゃん。
今回も暗躍してみてる。
初ライブ。グッと来た。
胸アツよ、オジサンだからか知らん。熱血の瞬間て、来ちゃうのよね。胸に。 -
ライブシーンでゾクゾク来た
出内テツオの作品
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