- 集英社 (2025年4月4日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088844503
作品紹介・あらすじ
20年前、強大な黒魔女“寿羅”の復活を阻止するため孤島に向かった魔女・使い魔の血を引く者たち。絶望的な脅威を前に、幼き日の久遠は全てを懸けた作戦に挑む! 未来へ繋がる大人たちの物語がついに明かされる──。一方、決意を新たにしたモリヒトたちだったが、モモチがでっかくなっちゃうなど依然トラブル続きで!?
感想・レビュー・書評
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今回シリアス回かぁ〜と、何故か残念に思ってしまう自分がいます……ホントすみません汗汗
後半は笑って読了しました。満足満足。
アニメ化おめでとうございます
アニメの方も原作のポップな感じが光ってます。
全体的な色のチョイスが良い!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
父親さんたちの過去が明らかに
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久遠の昔話
国領、ヒバナの話 -
自己投影の多い作家さんだとは聞いてたけどさすがにニコの幼少期間が長すぎてしんどい。
相変わらずギャグパートは面白いし画力あるからシリアス&バトルパートは読み応えありはするんだけど、ニコというキャラクターの本来の姿が損なわれてすでに7巻経過してる。
早く戻って欲しい。 -
前回のラストくらいから続く、過去の因縁を描いたシリアス編がメイン。やっぱり、こっち方面はちょっと・・・。でも、ゆくゆくは最終戦争に、みたいな含みも持たされていたし、そういう流れになっていくんですわな・・・。正直、全然楽しみじゃないけど。
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親世代の過去の出来事が重かったです。
河童の最期が悲しい…。 -
モリヒトたちの親世代が闘った時の回想がメインの巻。前作主人公感あった担任の先生は封印の魔女久遠だったー。
著者プロフィール
篠原健太の作品
