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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088844664
作品紹介・あらすじ
桃源郷での総組長選挙、佳境! 京香は自らの主張を示すため現総組長・山城恋に勝負を挑む。人類最強と謳われる恋を相手に京香と優希はどう動く…!?
そして、得票数において恋が優勢との見方が強まるなか、優希の秘策とは──!?
みんなの感想まとめ
選挙編が佳境を迎え、緊迫した展開が繰り広げられる中、主人公たちの戦略と心情が深く描かれています。京香が現総組長・山城恋に挑む姿勢は、彼女の成長と決意を象徴しており、特にベルの1票が勝敗を左右する重要な...
感想・レビュー・書評
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選挙編長かったが、いい終わり方だったのでヨシ。
京香が勝つとは思ってましたが、ベルの1票が左右するとは…しばらく口聞かないだけで許してくれる恋可愛い。
夜雲が何か企んでますが、恋と同じ考えなら八雷神の力欲しかったという事だしクーデターでも考えてる?
美羅さんやっぱりおせっせしてるじゃないか…詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
「強すぎる故にみんなの忠告が届かない。自分は無事でも周囲に甚大な被害が出る。」
選挙の決め手はベル。
その前には危険を顧みず優希が自身に宿る神の暴露したことや、恋と真っ向勝負をした上での引き分け。心を打たれた美羅の寝返り。
あらゆる手を尽くしたからこその勝利。
若雲の作った呪いが、契約を交わしたことで広がるタイプのものだったことから、八雷神の誘いに乗らなくて本当に良かった。
ただ、夜雲の企みが気になるし、神の存在を暴露したことで、優希は間違いなく八雷神に狙われるだろうしで、今後の展開が楽しみ。
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