- 集英社 (2025年3月4日発売)
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感想 : 59件
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Amazon.co.jp ・マンガ (224ページ) / ISBN・EAN: 9784088844916
作品紹介・あらすじ
世界に衝撃を与えたベガパンクの配信…。それを受け海賊達は狂喜する。一方、ルフィ達は執拗な五老星の攻撃から逃れ、未来島から無事脱出できるのだろうか…!? “ひとつなぎの大秘宝”を巡る海洋冒険ロマン!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、海賊たちが「世界の真実」を知る中で、新たな冒険が始まるエルバフ編へと進んでいきます。特にサウロとロビンの再会シーンは感動的で、涙を誘う名場面として読者の心に深く刻まれています。エッグヘッド編の...
感想・レビュー・書評
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サウロー。゚(゚´Д`゚)゚。
ロビンがかわいい。゚(゚´Д`゚)゚。
それがまた泣ける。゚(゚´Д`゚)゚。
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「世界の真実」が明かされたエッグヘッド編が終わり、物語はついに巨人の国エルバフ編へ。
私が小学生の頃に存在が明かされたエルバフ。そのエルバフ編をおっさんになった今読み始めるとは、当時想像だにしませんでした。
小学生の私もおっさんの私もワクワクさせてくれる「ONE PIECE」。
これからエルバフでどんなことが起きるのか?ロキの能力は?海軍や革命軍、四皇、五老星はどんな動きをみせるのか?
勢いが衰えるどころか、ますます盛り上がりをみせる「ONE PIECE」。
112巻の発売が既に待ち遠しいです。 -
最高のエルバフ上陸。サウロとロビンの再会は、涙無くして読んでいられない名場面。相変わらず情報量が多く、細かいことは覚えていないのだが。
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巨兵海賊団がルフィ達を迎えにエッグベッドに!
巨大ロボ・エメトに助けられエッグベッド無事脱出!そしてエルバフへ!!
案の定またまた二手に分かれてしまったルフィ達…
新巨兵海賊団ロードがキモっ!キモ過ぎる!!
ロビンとサウロの再会に号泣。゚(゚´Д`゚)゚。
そして呪いの王子ロキの登場!!
ロキかっこ良い〜‹‹\(´ω` )/››
相変わらず老眼に厳しいワンピです…
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ワンピース全巻持ってます♡
でも最近は買うだけ買って積まれてます_(┐「ε:)_
ワノ国終わるあたりから止まってます_(┐「ε:)_ワンピース全巻持ってます♡
でも最近は買うだけ買って積まれてます_(┐「ε:)_
ワノ国終わるあたりから止まってます_(┐「ε:)_2025/03/06 -
2025/03/06
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2025/03/06
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ワンピースの影が見えたような大事な話があった。ルフィの強さが際立ち過去に負けた黄猿、ルッチ簡単にいなすのが心地よい。今後の展開にさらに期待
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わーんわーんわーん。゚(゚´Д`゚)゚。
ロビンちゃんサウロと会えてよかったねぇ。゚(゚´Д`゚)゚。
生きてきたこと褒めてって私も褒める〜いっぱい褒める〜。゚(゚´Д`゚)゚。
にしてもべガパンクはどうなってるの?
多重人格状態なの?。゚(゚´Д`゚)゚。-
2026/01/24
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2026/01/24
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2026/01/24
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未来島エッグヘッド編が終わって、新しい物語の始まり。
この巻は、感動で溢れています。
ロビンちゃん、良かった!! -
エッグヘッド編が終わり、ついに舞台は巨人の島『エルバフ』へ!
話はどんどん複雑になってきて、ついて行けてない部分も多いけど、ロビンがサウロと再会出来て感動。 -
感想
紆余曲折あってエルバフに到着。
あらすじ
鉄巨人エメトがジョイボーイを守るための覇気を使ってルフィたちを五老星から救う。
ペガバンクは欲がしでかしたことを知り、死ぬことを覚悟して記憶を消す。エッグヘッドで起こる最悪なことがペガバンクの勝利になるという。
ペガバンクは悪しか救えなかったが、脳は生きていた。ルフィたちはエルバフに向かう。
サターン聖がジョイボーイを逃した罪でイムに秒殺される。
ルフィたちは行方不明になり、気づくと巨人の留置所にいた。そこはエルバフだった。ルフィはエルバフ呪いの王子ロキに会う。 -
本巻のSBSや巻末のコーナーでも今後、本編じゃ語られないかもな以下のような内容が盛りだくさんでした
・ウルティ、ページワンの親とカイドウの関係や2人が百獣海賊団にいる理由
・ロッキーポート事件の概要と王直について
・悪魔風脚(ディアブルジャンプ)を現実世界で試した方に訪れた悲劇
また、エルバフ着いたとこやロキ登場時の見開きページは原画展とか迫力ある大きいverでぜひ見てみたいなぁと -
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ロビン、、サウロ、、、油断していた…ぼろ泣き
可愛いエメトにまた会いたい
ボニーがすっかりキッズでロビンとの絡みが可愛かった -
いわゆる最終章に突入している訳だけど、新たな登場人物とか、深まる謎とか、これでもかって感じでぶっこまれて、ホント興味が尽きることはない。普段週刊誌で読んでいると、大まかな流れは問題ないとはいえ、どうしても細かい描写とかが抜け落ちてしまうんだけど、コミックスではそのあたりを順番に拾っていけるから素敵。今回も、ここで読み返して初めて理解できた!っていう流れが結構ありました。例えば、モルガンズとビビの言い争い→世経の出鱈目記事写真におけるルフィの左手の印、とか。SBSで興味深かったのは、元・七武海ハナフダと飛六砲の関係とか。そしてなんといっても、今回のハイライトは、ラストのロビンとサウロの再開ですわな。胸熱過ぎ。
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エッグヘッド編が終わり、遂にエルバフ上陸。
科学防衛武神のサターン聖はエッグヘッドの失態から始末され、ガーリング聖が新たな科学防衛武神に。
ロビンはサウロに再会。
麦わらの一味も、ドリーやブロギー、ハイルディンとの再会を楽しみ、エルバフ編へ突入! -
今回は戦闘シーンが少なめなので、頑張って読んだ。
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ロビン会えて良かったね
最後の最後で泣かされました -
年々読みにくくなってるのは、老眼か〜
ロビンとサウロ -
エッグヘッド編終了、エルバフ編へ。
激しい戦闘シーンが一旦終了し、新たな展開のためのこまごまとした話が多い。
巨人族が空白の100年の真相にどう関連してくるのか、今後の展開に期待。 -
バルトロメオの忠義にジーンとしてたらラストがとんでもなかった…!!
ロビン!!!!!!
良かったね、良かったね〜
髪型変えるのも良い
久しぶりだもんね、可愛いねロビン
著者プロフィール
尾田栄一郎の作品
