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Amazon.co.jp ・マンガ (210ページ) / ISBN・EAN: 9784088900278
作品紹介・あらすじ
才能結集する時代。
魏国が誇る火龍七師の大将軍にそれぞれ挑む飛信隊と玉鳳隊。王騎世代の古強者を相手に信たち新世代の力だけで届くのか!? そして軍師・河了貂の身にも危機が…!
感想・レビュー・書評
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感想
騰ちゃんと人育ててる!
三日目の昼に三軍同時に本陣は無理筋では?
あらすじ
初日から信が魏火龍の凱孟と一騎打ちをする。テンが敵将に攫われるが、羌カイも敵将を生け捕りにする。人質交換で事なきを得る。
玉鳳隊も紫伯将軍と対峙する。王賁は槍を極めた紫伯に挑む。玉鳳隊も王翦隊から派遣された関常により戦力アップしていた。
今回の戦いは秦の次世代を担うものが呉鳳明に挑む戦いでもあった。運命の三日目が開戦。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
蓁国騰軍vs魏国呉鳳明軍
河了貂がつれ攫われてから始まり、王賁作成の本番である3日目へ。
相変わらず熱い戦い。
羌瘣のたまに見せる女性らしい表情がなんとも言えぬ。 -
再読。各所傷を負いながらも約束の著雍3日目を迎える。
信にとって貂はどういう存在なのかを隊員に語る。弱みとまでは行かないが、自分に近い人物への思いを曝け出すことは、信頼を得る要因の1つである。
393話の扉絵が素敵。次巻も楽しみ。 -
この作品はひたすら戦っているのになぜここまでおもしろいのだろう…。
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記録 レンタル 一気読みに挑戦中
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読了
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人質交換成功
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2023/12/10 1
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信強くなりすぎてびっくり。王賁大丈夫かなー…
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秦の若手の名を世に知らしめるための戦、著雍での戦の開戦。
蒙恬がいないのはちょっと寂しいけれど。
貂が拐われしまう回を含むので、武や戦略による本来の闘いとは違った色の異なるストーリー。
戦争の残酷な部分を見せられるちょっと嫌な回だなぁと個人的には思う。
でもこれも確かな現実。 -
生捕り 人質交換 陵辱される覚悟と殺される覚悟 王賁の成長と隊の熟練 無味無臭の灰色の世界 不貞の定義はそれぞれ故 不思議と才能が集結する時代がある いおぎ井荻のマンション
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面白い
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登場人物、それぞれを深く掘り下げていて、物語の展開もめちゃくちゃ面白い。 ここまでの作品にはなかなか巡り会えない。 稀有な作品。
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信とテンの関係は面白いけどあまりフューチャーされるのは違うかなと思うよね。
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河了貂、良かったー!
次から次へと強いのがでてくる。。 -
荀早のやる気なさそうやけど仕事はできる、みたいなキャラキングダムは初めてなんじゃないか。
人質交換とか実際に行われることもあったんかな。
どう考えても勝ち目がなさそうやけど、どう盛り返すんやろ。飛信隊は信が一騎討ちで倒すんかなぁ。
王賁の方は王翦からの部隊が鍵よな。
ごほうめいがそんなに強キャラ扱いされてるの微妙。
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