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Amazon.co.jp ・マンガ (184ページ) / ISBN・EAN: 9784088907307
作品紹介・あらすじ
感情的な父、無関心の兄、耐え忍ぶ母。崩壊した家庭の中で過ごす少女・来宮花。
「ここに居たくない…」そう願ったある日、透明人間になる術を身に付け──。
これは一人の少女が普通を、痛みを取り戻すまでの物語。
感想・レビュー・書評
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この独特な世界観が好き・・・・ 描写も分かり易くて。 でも、素晴らしい。 この「透明人間の骨」も気になるなー。
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設定は大好き。でも、女の子同士のやりとりがこれから多くなるのかな? 個人的には一人で鬱々悩んで欲しかったのですが、それは好みの問題ということで。
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ここまで色々新鮮なの珍しい、それでいて続きも気になる
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ジャンプ+にて最終話まで読了。
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おもしろかった!描き方が。
絵もきれいだし。 -
透明になる能力を手に入れた薄幸の少女。家庭に希望がないと透明にもなりたくなる気持ちは分かる。
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父親。
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この先がすごくいいのを分かっていて読んだ! ここは伏線かな? とか思いつつ、2巻もゲットせねば。静かな世界。
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