ゴールデンカムイ 12 (ヤングジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.14
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本棚登録 : 822
レビュー : 38
  • Amazon.co.jp ・マンガ (202ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088907796

感想・レビュー・書評

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  • ラッコ鍋の魔力に爆笑です(ノ´∀`*)

  • 姉畑ゲット。
    そしてそしてキロランケ黒幕説。
    暗闇の中でどう勝つのかあああ。
    登場人物が増えすぎて誰がどういう目的でなんでそこにいるのかが分からんくなってきた。

  • インカラマっとキロランケきなくさく
    谷垣ニシパ好きなんだけどなぁ。ラッコ鍋…
    何が本当なんだろうか
    網走近づいてきた
    最後、危ないのになぜか緊迫感のないある意味サービスショット?はなぜなのか
    緩急が絶妙で、なかなか怖い内容だが読んでいられる
    土方と第7師団と、いまどちらに?って感じになってきた
    フリから言って、杉元の目に何かおこるのか??

  • ヒグマに恋した姉畑探し!最高に変人なのに、あの見開きで謎のカタルシスを生んじゃうところがすごい。今回はラッコ鍋を囲む男たちの回もあって、この頃から野田先生ははっちゃけ始めた気がする(笑)
    「このマタギ…すけべ過ぎる!」のパワーワード感!「相撲しようぜ」に「なるほどそうか!」はおかしい(笑) 男たちが熱心に取り組みする一方で、アシリパとインカラマッのシリアスな会話も行われたり、それでも話をしっかり成立させるのがさすが。インカラマッの立ち回りは二瓶が見たら「やっぱり女は恐ろしい」と言いそうだよね。

    第七師団が内偵を進める網走監獄内での話もあったり、いよいよ物語も大きく動いてきそう。役目の話も印象深い。谷垣の役目がアシリパをフチの許へ無事に帰すことだとするなら、杉元の役目とはいったいどんなものになるのだろうか。そして、その役目を終えた時、彼もまた死んでしまうのか。
    という重い場面から一転して、サービスカット?からの戦闘へ!こういう場面転換が上手いよね。まさに丸裸の状態、しかも暗闇の中でどう戦うのか楽しみ!

  • この回アニメでもめっちゃ笑ったけど漫画でもどうかしてて笑ったw

  • 本当に金カムは金カムだなー!アニメ化……大丈夫なのか……どこまでやるんだ……。

  • 獣姦とラッコ鍋と裸祭序章という濃すぎる巻。
    姉畑先生には尾形ですらドン引きなのにちょっと感動している佐一どうしたのw

    あととても穏やかで綺麗な顔で「(どっちが裏切り者かわからんから)自動的に残った方を殺す」って言い放つ杉元佐一マジ好き

  • 凄いぞ姉畑、しんでくれ姉畑。

    ラッコ鍋こわっ、なんという惨状。
    あー凄いガタイやなー。ほんとこの作者すごいなー。

    アシリパさんの一瞬にちょっとしんみり。

  • ラッコ鍋!

  • これがラッコ回……。

    いやそれよりも、複雑ながら早く真相が知りたいですなーーーーーー!!、

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