ゴールデンカムイ 12 (ヤングジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
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本棚登録 : 527
レビュー : 34
  • Amazon.co.jp ・マンガ (202ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088907796

感想・レビュー・書評

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  • ラッコ鍋の魔力に爆笑です(ノ´∀`*)

  • 獣姦とラッコ鍋と裸祭序章という濃すぎる巻。
    姉畑先生には尾形ですらドン引きなのにちょっと感動している佐一どうしたのw

    あととても穏やかで綺麗な顔で「(どっちが裏切り者かわからんから)自動的に残った方を殺す」って言い放つ杉元佐一マジ好き

  • 凄いぞ姉畑、しんでくれ姉畑。

    ラッコ鍋こわっ、なんという惨状。
    あー凄いガタイやなー。ほんとこの作者すごいなー。

    アシリパさんの一瞬にちょっとしんみり。

  • ラッコ鍋!

  • これがラッコ回……。

    いやそれよりも、複雑ながら早く真相が知りたいですなーーーーーー!!、

  • ラッコ鍋としか言いようがないww

  • 姉畑先生昇天…

    ウミガメ、バッタ、フクロウ。
    まだまだ未知の食材がいっぱい。

    ラッコ鍋からすもうの流れ、最高!

  • ラッコの煮る臭いで雄フェロモン全開になる杉元たち…(笑)

  • グルメじゃないよな、ジャンルはそうじゃない。それにしても、意味がわからない。意味がわからないし、こんがらがってわけがわからない。三つ巴が、今はそうじゃないんだけど、えー!? わっかんねっ! そして、男祭り。

  • 勃ったまま死んでいる、ヤバイ。ラッコの肉、ヤバイ。アニメの心配計り知れず。責任者はダレダ、責任者をヨベ、責任者はドコダ。てなことになってしまう可能性増大。私はずっとアシリパの父親はアムール川流域から樺太を通って北海道でアシリパの母親と出会ったポーランド人だと思っていたのですが、今回のインカラマツの情報開示で父親ウイルクはポーランド人の父親と樺太アイヌのハーフだったと判明。さて開示されていく情報ですが今はどれが正しいか誰が画策しているのかあやふやな状態ですね。それで深い理由はないのだが、名前にこだわってみた。ウイルクはアイヌ名かな?父親がポーランド人ならポーランド名もあるのでは?なぜだか気になる。なんだかのヒントになるのではとう希望をよせているのかも。なぜならばここからは、私の笑える妄想劇場なのですが、アシリパの和名は小蝶辺明日子。ポーランドのマズルカ湖水湖畔にはJezioro Kociol(コチョウ湖)という場所があるそうです。ポーランド人の祖父の故郷は和名に託したこの辺りではなかったのか?とか、それとも樺太には胡蝶別という場所があり日本領有化に遠淵村(とおぶちむら)という名前の村があり、遠淵はアイヌ語で「トウ・プツ」(湖の口)から由来したとwikiったので、樺太アイヌの祖母がこの辺の出身から小蝶辺の和名にしたの?とか、まさかの金塊の隠し場所はそのあたりなのか?とか私の妄想は膨らみ止まりません。ワラワナイデネー。

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