源君物語 (十二) (ヤングジャンプC)

  • 集英社 (2017年11月17日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088907840

作品紹介・あらすじ

“箱入り女子高生"玉鬘るりに迫る影──。好色の野獣・黒髭の魔の手から、光海は彼女を守れるのか!? そして香子さんから告げられる11人目は──まさかの月子!?

感想・レビュー・書評

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  • 女装してるりを黒髭から守るミッションは黒髭がやらかしたことと六条の手助けも有ってすんなりclear。むしろその後のボーナスステージの方が光海にとって難問だったような(笑)
    あの場面で暴走しなかった光海は偉い。その御蔭で信頼を得られたのは良かったといえるのかな。
    いつの間にか季節は再び春へ。るりと再開するのも遠い話ではなさそう

    後半からは新しい攻略対象として月子登場。これまでフルネーム紹介されていなかったのは、名字がネタバレだったからなのね
    光海に距離感の近い女友達というポジションだっただけにここからどのように二人の仲が進展していくのか楽しみ

    攻略の途中で朝日との仲に変化がありそうだけど、香子曰く朝日のことは気にしなくて良いとのこと。もしかして朝日のことはこのまま焦らしつつ、終盤で何かしら大きな展開があるのだろうか?

  • るりをお姉様として守った光海。六条先生はどこにでもいるよ!次はまさかの月子。朝日もふたりきりってところを意識していて… これは朝日と月子ややこしくなったりする?

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