東京喰種 トーキョーグール : re 15 (ヤングジャンプコミックス)

著者 :
  • 集英社
4.10
  • (27)
  • (27)
  • (18)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 508
レビュー : 21
  • Amazon.co.jp ・マンガ (202ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784088908816

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • やっぱりこの漫画の魅力は対話の場面だなと思った巻。
    特にカネキとリゼ、カネキとヒデの邂逅が印象的だった。

  • ちょっと苦しい感じでしばらくきてたので、ホッとできる15巻

  • :reシリーズもそろそろ佳境かな。


    最後のオチはどうなるのか楽しみ。


    そして、
    単行本のおまけ四コマも楽しみ(笑)

  • あいかわらず登場人物多すぎて、、、

  • 瓜江と才子の変化が本当にすごい

  • 瓜江と才子ちゃんよく頑張った‼︎凄く成長した‼︎六月が戻って来てくれてよかったぁ〜(>_<)。瓜江と才子ちゃんのコンビ凄くイイです(o´艸`)キュンキュン萌えます♪「お前を……置いていけるかよッ‼︎」

  • リゼの伏線回収が雑

  • シャトーは家族。泣いちゃう。

  • 「全部あなたが食べたから、私はここにいるの」“カネキケンと東京"を救うため、手を組むことにした“喰種"と〔CCG〕。東京に生きるもの全ての力を結集し、23区中を埋め尽くす膨大な胎内から、本体の足がかりを掴んだ両者。“佐々木琲世"の幻影を追う六月透と、“金木研"を繋ぎとめる霧嶋董香。Qs班の存在意義を問う、最終対峙。そして、カネキの脳内には、文字と“喰"を愛した“あの女性"が──…!(Amazon紹介より)

  • 大きく変動した事態への対処の中、Qsをはじめとした様々なグループのつながりが描かれていく。Qsの成長を描くにはQs同士。そこはもううれしいのだが、やっぱりそこには琲世との関わりも持ち込んでほしいと思うもので。事態の好転後そういう話も期待できるかな…と思いきやどんどんとんでもないことに。
    コマかな人と人とのつながりがテーマとともにていねいに描かれていくだけに、ものすごく大味に、大胆に進行していく脅威がそことかい離していないか心配。これがなければつながりだって描けないのだけれど、つながればどうにかなるものか…と思えてしまうような感じ。

全21件中 1 - 10件を表示

石田スイの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

東京喰種 トーキョーグール : re 15 (ヤングジャンプコミックス)を本棚に登録しているひと

ツイートする
×