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Amazon.co.jp ・マンガ (240ページ) / ISBN・EAN: 9784088910444
作品紹介・あらすじ
大人気作品が時を経て復活──! 本編ラストにて最後の強敵・女カを倒し、世界に平和をもたらした太公望ら仙道たち。しかし、太公望には思い残したことがあり…? ヤングジャンプ本誌で大人気を博した「封神演義外伝」に完全版キャラガイドを加えた、至高の1冊が登場!!
感想・レビュー・書評
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とにかく、当時の画風に戻っていて驚く(妲己はちょっと齢を取った感があるかなぁw)。兎に角原作ファンに楽しい漫画。単行本にまとめるにあたって空いたページを埋めるためのキャラガイドも、なにせ本編を大分忘れているのでわりと楽しめました。
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当時の作風を完全再現した藤崎竜に感動。太公望+オールスターズの活躍が見れてファンは大満足です。
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ファンとしていま外伝を読めるのがうれしすぎるし、どこに埋もれたかも忘れた『封神大全』(公式ファンブック)の内容に完結までのデータもプラスされていて親切極まりない。フジリュー先生と集英社の人ありがとうございます。
先日、ミュージカルの封神演義を観てきて、改めて太公望のそばにはいつでもスープーがいてほしいと思いました。いつまでも色褪せない、大好きな作品。
センクロで封神に興味を持った人にも便利かも。 -
ふじりゅー応援してるから買った。完結後の番外編て感じのお話やったよ。
鳥人がすきなわたしとしてはたまらないキャラが出てきたし、何より絵がすごい。すごいと思わん????20年も前に連載しよった漫画のキャラをこんなに違和感なく描けるってすごない???絵柄は変わらずに画力は上がってる感じ。
巻末のキャラ紹介、カラーページも充実していて面白かったよ。 -
■書名
書名:封神演義外伝~仙界導書~
著者:藤崎 竜
■概要
大人気作品が時を経て復活──! 本編ラストにて最後の強敵・女カを倒し、
世界に平和をもたらした太公望ら仙道たち。しかし、太公望には思い残したことがあり…?
ヤングジャンプ本誌で大人気を博した「封神演義外伝」に完全版キャラガイドを加えた、至高の1冊が登場!!
(amazon.co.jpより引用)
■感想
本屋で偶然見つけ、なつかしくて手に取った一冊です。
昔、全部読んだな~と思いながらページを開いてみましたが、当時の雰囲気や絵柄が
ほぼそのまま描かれていました。
こういうノリだったな~と楽しく読めました。
原作、改めて読みたいな~ -
当時の絵柄に戻して描いてくれてるのまじではちゃめちゃに感動したけどジャンプ展で「まだ描けるようです、私の中にも生きてるんですね(意訳)」ってコメントしてくださってて泣いた
いやもうほんと……こんな……最高の……封神演義の続きが大人になってから読めるだなんて最高すぎて……はあ……アニメなんてなかったんや…………※8話で脱落しました -
懐かしかった!やっぱり封神演義大好きやわー。
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連載当初は物語を綺麗に終幕させたので、
まさか続きが読めるとは……。
同胞の女媧を倒した後の太公望の足跡を知れます。
驚いた事は喜媚の弟 孔宣と伏羲の同胞 神農の
新しい人物達の登場で懐かしさだけではなく、
非常に楽しめる内容となっています。
欲を言えば、人物案内は無くすか最小限に留めるか
漫画を大幅に増やして欲しかったです。 -
18年ぶりにYJ連載された「封神演義」の外伝と
キャラクター&エピソードの紹介、カラーイラストコレクション。
外伝は、お騒がせキャラ孔宣と彼を追う太公望。
懐かしキャラも大挙登場。やっぱ飛虎さん好きだなぁ(^^♪
って、孔宣。原作とはまるっきり異なるフジリュー的解釈に。
あえて言えば、鳥繋がりなのか?
18年ぶりでも作画変化無しなのは、嬉しいところ。
後半のキャラ&エピソードの紹介、イラストは、
アニメ化での初心者向けサービスな感じですね。 -
「みなのもの!また会えて嬉しかったぞ!」
封神演義の18年ぶりの復活。
フジリュー節全開のやりたい放題の話だったけど、色んな懐かしキャラクターを見れて良かった。 -
本編終了後のボーナストラック。
時渡りの能力を持つ孔宣がうっぷん晴らしに暴れまくり、それを太公望がなだめすかす。というお話。
新アニメに合わせた番宣のための連載。それだけ、って感じになっちゃったなぁ。 -
懐かしかった!
二十年ぶり?の続きなのに絵の感じはそのままっぽくて良かったです! -
学生の頃、はまっていたこともありとても懐かしい思いで読ませていただきました。
コピック画も懐かしくデジタル画も素敵です。 -
封神演義の後日談を描いた作品だが、相変わらず画力は高いものの肝心のストーリーが微妙。期待値が高すぎたからかもしれないが、この出来ならあえて出さなかったほうが良かった。
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漫画『封神演義』完結後を描く外伝。過去へのタイムリープものだから、後日談という感じでも追加エピソードという感じでもないのは多少物足りないけれど、話自体は綺麗にまとまっていると思う。
巻末カラーページのカバーイラストコレクションは改めて見ても格好良い。けれど、コミックスのためサイズが小さいのが残念。 -
4.0
藤崎竜の作品
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