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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088914695
作品紹介・あらすじ
単身者の食事と健康をサポートするアンドロイドたち。ロボットなのに人間くさく奮闘する彼らは、やがてそれぞれのご主人様とたしかな絆で結ばれるようになっていた。そんな中、おひとり様ではなくなるご主人様も出てきて──?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
人間とロボットの絆が深まる中で、各キャラクターの成長や恋模様が描かれています。特に、ロボット嫌いの美芳さんが持つ視点から、ロボットとの関係性を再考させられる場面が印象的です。シオリさんや矢口君の恋愛が...
感想・レビュー・書評
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今回ははじめに
どちらかというとロボット嫌いの
美芳さんからスタート。
持っていない人の目線で
あらためてロボットたちと利用者の
関係を思い出させてくれました。
矢口君やシオリさんの
恋模様も一歩前進したかしら。
シオリさんの話が接客系だから
あるあるでキュッてするわ。
そして希巳とロボくんに転機が…。
ああ〜みんな幸せになるといいなぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
それぞれの話が終わりに向かって行ってる感じがしてさみしい。仕方ないんだけども。そしてこの人の漫画特有のドロっとした感じも出てきた。そこも好きなんだけどこの漫画の場合はいつもが楽しいから落差が辛かった。みんな幸せになって欲しい。
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高木さん、がんばりすぎないでほしいわ。 部下を思うのは素晴しいけど、しわ寄せが全部自分ってのはだめだよ。壊れちゃうよ。 中年夫婦の、あの話がなんだか好きだな。 若いカップルたち、うまくいったりいかなかったり。 でも、おいしいものって元気をくれる。 自分で作っておいしくできるのも嬉しい。 さて、今回登場の方たち、今後がどうなるか楽しみ
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