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Amazon.co.jp ・マンガ (226ページ) / ISBN・EAN: 9784088915067
作品紹介・あらすじ
朱海平原、中央軍同士の死闘! 十五日目、いよいよ最終決戦へ!
激戦続く右翼は、信と王賁が趙峩龍・尭雲を討ち、趙左翼を突破。さらに金毛軍も退け、開戦以来画策してきた李牧軍への“挟撃"に成功する。一方、李牧は傳抵を走らせ、無謀とも言える王翦本陣への突破を図る。戦局は後戻りのきかない最終局面へ!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
激闘の連続が繰り広げられる朱海平原の戦いが、ついに最終局面を迎えます。信と王賁が趙峩龍・尭雲を討ち取り、趙左翼を突破する中、李牧の策略に立ち向かう姿が描かれ、緊張感が増しています。特に、王翦本陣への攻...
感想・レビュー・書評
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感想
李牧、龐ケンは我々、人の代表です。って何それw
羌カイも龐ケンに地面に叩きつけられて生きてるって結構頑丈。
あらすじ
王翦の本陣にフテイと馬南慈が迫るが、王賁と蒙恬の援軍が入り、持ち直す。
テンは金毛に追い詰められるが、仁と淡の弓矢に救われる。
飛信隊は李牧本陣に迫るも、龐ケンが立ちはだかる。羌カイが龐ケンを信のところへ行かせまいと戦う。
信と龐ケンの一騎打ちが始まる。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
蓁国軍vs趙国軍。終盤戦。
李牧将軍を追い詰めた所で、武神龐煖が登場。去亥が討たれ、羌瘣もボロボロに。
信は龐煖を討てるのか!?
次巻へ。 -
56巻を読んで間がかなり空いていたから前回の話を忘れつつあったのだけど…
え~と…朱海平原の戦いね。李牧率いる趙軍と秦軍ね。
ついに王翦と李牧の戦いの火蓋が切って落とされる~。王翦有利かと思いきや、馬南慈が~ってあなた今までどこにいたの?って感じで。(私が忘れてるんだよな~)で、絶体絶命の王翦を助けに向かったのが王賁~泣く~~!泣くと言えば弓兄弟の仁と淡~もう涙なしでは読めん~。そして羌瘣~!
57巻はもう涙なしには読めん!! -
蒙括大好きo(^▽^)o
貂と金毛の戦いのシーン、泣けた。
想いが良いな。金毛良い。
わざわざ自分を討たせたのかな。
龐煖のエピソード、なるほど〜と目から鱗。
異次元の強さ、ルーツが謎だったけど語られた話はなんだか納得がいくものだった。
面白い -
読了
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ほうけんと李牧の過去
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2023/12/31 1
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俺は戦場の動きを俯瞰で捉えることができる 血が逆巻く 何故なら偏愛がある限り争いは生まれると それで求道者達は人の世から離れ深山に姿を消し 蒙恬はそのまま法の勉強を(惰性で)続けた結果
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ちょっとホウケン何なの??
いいとこで乱入してきて人外の強さ叩きつけてくるとか…。萎える…。
李牧がホウケンを語るたびに小物に落ちぶれていく…。
忘れてたけどホウケンってヒョウコウ将軍のことも打ってたのか…。
信にとって因縁の対決ってことだろうけど。
あと一息で決着つくかな? -
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57
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ほうけんは物語のバランスを崩すよな。
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武神の話
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本当に一体何なんだよ……
まじで龐煖やだ…… -
追い込んだと思ったら追い込まれてもいてー、王賁の父親への情と蒙恬の勘の良さで耐えた。
龐けんがやっぱり出てきて、ここで討ち取ることが出来るのか。
武の道を行く求道者が龐けんらしい。
主人公補正でぶっ飛ばせ。 -
ハラハラドキドキ
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淡と仁があまり出て来ないと思ったら...
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きょうかい好きなキャラなので続きが気になって仕方ない。ここまで長く続いていても全く面白さが衰えなくてバケモノっぷりを感じる。
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