本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088916422
作品紹介・あらすじ
作戦名「神々の黄昏」発動!! 銀河帝国の幼帝が自由惑星同盟に亡命したのを機にラインハルトは同盟に宣戦布告する! 対するヤンは同盟側に唯一侵入できる回廊、イゼルローンにて彼等を待ち受けるが……。
天才と魔術師──両雄による最大規模の対決が今、始まる!!
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
一気に原作4巻相当の所まで.フェザーンへ侵攻する描写が新鮮.
-
フェザーンの設定変更、まぁ面白いんじゃないかな!?
-
非常にここからの展開が気になるいい話の持ってき方だった。掲載先が変わったので、ちょろっとこれまでのてきなお話が入ったが、後半駆け足だったけど、良い感じにまとまっていたのもOK!
-
見どころ満載!(゜▽゜*)帝国軍の双璧カッコい~い(*≧∀≦*)しかし女性陣が登場するたびにイメージがガラガラと崩れていく(--;)
-
なるほどフェザーン回廊や本星の位置が分からない設定なのか、わりと納得した。
漫画版のロイエンタールかっこよくて好きだなあ。ミッターマイヤーとミュラーのコンビも熱くて良かった。 -
「神々の黄昏」作戦始動。帝国軍の同盟領侵攻が、ミッターマイヤー&ロイエンタールの進撃を軸に描かれます。藤竜版の独自設定でフェザーン回廊は未知の存在となっているため、ここを利用しての侵攻作戦が、とてもドラマティックなイメージになりましたねー。フェザーン絡みのエピソードは今後増してくるだけに、描かれ方に期待が高まります。
著者プロフィール
田中芳樹の作品
本棚登録 :
感想 :
