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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088918471
作品紹介・あらすじ
同盟軍は、帝国軍による自国領内への侵入を許し、防戦を余儀なくされた。苦戦する味方を助けるため合流を急ぐヤンは、この危機に間に合うのか!?
そして、圧倒的な強さを誇る帝国軍ラインハルトは、未だ現れぬ好敵手の到着を待ち望むのだった──。
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
緊迫した戦局の中で、キャラクターたちの成長や人間関係が深まる様子が描かれています。特に、ヤンの告白やラインハルトの内面の変化が、物語に新たな緊張感をもたらしており、読者の心を掴んで離しません。エミール...
感想・レビュー・書評
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ワクワクが止まらない!読み終わってすぐに次が読みたくなるo(*゚∀゚*)oヤンが出てきた時のラインハルトくらいワクワクしている(^∇^)銀英伝のプロポーズシーンは全部大好き~(#^.^#)♪
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ÉmileがReinhardに仕えてからは、彼に生気が戻った様に感じられます。
又Émileを通じてKircheisの言葉を糧に、戦闘では遺憾なく発揮されるでしょう。
そんな中で緊迫した状態が続く中、
YangがFredericaに告白するとは思いもしませんでした…。 -
色々あるけどー。
物憂げな顔で「最悪の民主政治」を選ぶシーンが何より刺さりますね。 -
とうとう20巻目。いよいよ盛り上がってきた。
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ヤンさん、ついに...そして後継者問題が出てくるあたり、中盤にさしかかってきてるのかな。次巻神々の黄昏、楽しみ
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「ココかわった」わからんwすきwwwブラックホールこわい><
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一進一退の攻防といった感じで非常に面白かった。このあとの戦いがどのように展開していくの目が話せない。早く次が来ないかとワクワクできるマンガだ。
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物語は一気に5巻の中くらいまで.次巻はいよいよラインハルトとヤンの直接対決.ここはじっくりと描いてほしい.
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