- 集英社 (2021年12月17日発売)
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感想 : 17件
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Amazon.co.jp ・マンガ (268ページ) / ISBN・EAN: 9784088921679
作品紹介・あらすじ
閉園後の動物園で、超人になったばかりの高校生・黒原トキオと、「トメイト」農家の娘・乙田エリイは“白蛇の超人"ナリとの熾烈な戦いを強いられていた。大蛇となり襲ってくるナリに全く歯が立たない二人。手立ては浮かばず、糸口も見つからず狼狽えるトキオに、エリイは「にげろ…っ」と小さく叫んだ。
俺に何ができる──?
みんなの感想まとめ
テーマは、超人としての成長と戦いを描いた物語で、主人公たちの葛藤や仲間との絆が深まる様子が魅力的です。物語の進行に伴い、超人の能力や運営機関「ヤマトモリ」の詳細が明らかになり、より深い理解が得られるよ...
感想・レビュー・書評
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東京喰種が好きだったので、
石田スイさんの作品に興味が出て購入。
2巻まで読んだが、
めっちゃ面白いというとこまで来ていない。
今後、話がめちゃ面白くなると思って
購読する予定。
まだ、もう1人の子の正体もわかってないしね。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
作者の独りよがり。全然おもんない。この作者の漫画は読むのやめよう。時間の無駄。
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『東京喰種』を未読なので何とも判じ難いが、石田スイ先生の作風の一端は垣間見られたのかな?
ようやく「超人」のアレコレについて腑に落ち始めたようなところ。
星・サンダークが運営する「善の超人」を育成する
機関「ヤマトモリ」であったり、能力の仕様についてもこの巻で言及される。「レイズ」のギミックはなかなか独特。
また、当面の敵対する存在「塔の魔物」なるものにも触れられる。
どことなく仮面ライダーや戦隊モノに通ずるような、無差別級・なんでもアリなバトルは楽しくもあるが一戦が少し長く感じる。
汐崎戦は導入から決着まで6話分163ページ使っているけども、ならばもうちょい色々展開してもいいのでは、と感じてしまった…。せっかく野球ネタできたならばシンカーに拘らず突飛な球種も見てみたかった。
エリイがトキオの高校に編入して、トキオも自己を見つめて、色々整った印象の2巻。
これは1巻と同時発売で大正解だと思う。
幕間のキャラ紹介で明かされたがエリイは16歳なんですね。これでスッキリ。
シモンとマイコがどことなーく義○とし○ぶに似ていると感じてしまった私はいけない子。
マイコの腰つきに胸騒ぎ。
1刷
2022.1.6 -
個人的にモモマが好きですw
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俺がジャイアンズの4番ですかーッ!?
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野球のルールが変わって続いてるの新鮮
野球にもフットサルみたいな存在ってあるのかな、知らないなそういえば
久しぶりに続き読んだけど、昭和が続いた世界の話だったんだ
自分にとっての利益ね…… -
絵が最強
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2巻は一転して超人のお勉強の会でした。
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おもろ過ぎカッコよ〜〜〜
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2022/09/27 1
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アヅマと謎の注射器を使い自分だけが超人になったトキオ。だが獣化から元に戻れず、動物園に侵入しハゲワシに会おうとする。そこに謎の襲撃者が現れ助けに入ったエリイと共闘することになる。
2人の主人公がようやく会ったと思ったらいきなりの共闘。2対1とはいえトキオもエリイも超人初心者で戦う力も知識も不足している。けっこうピンチな状況で本人たちも命がけだが笑ってしまった。1巻から喰種との差別化がはっきり感じられ、戦闘シーンもコミカルに描かれている場合も多い。だが、残虐性はしっかりある。少し戦闘シーンが長い印象を受けたたが、個人的にはあっさりよりじっくり戦闘が好きなのでよかった。戦闘はスピーディー感という人はダラダラした印象を受けるかもしれない。また1巻でも思ったが主人公2人は真逆なタイプ。悩むトキオ、悩まないエリイ。だが、初対面でも互いに互いを思いやれる優しさ、仲間のピンチには身体を張って守る根性、やると決めたら全力を尽くす度胸、これらが2人にはあり、まさにヒーローものあるあるが詰まっていると思った。 -
設定だけ作って展開に迷ってるのか、中々進まない
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平凡な高校生だった黒原トキオは、超人の能力を手に入れたばかりに、白蛇の超人に襲撃される
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まだ未知数かもしれない
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今後どのように展開していくのか、アヅマの能力が知りたい。
何もないのかな?闇堕ちしそうでヒヤヒヤ。
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