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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784088922119
作品紹介・あらすじ
時は『嘘喰い』完結より少し遡り、斑目貘がお屋形様に成った直後へ。
親睦会と称し夜行妃古壱立会人を部屋に呼び出し語らせたのは、若かりし日の夜行立会人初の賭郎立会。
回想の最中ギャンブラーに憑依する貘、奇妙な追憶の旅が始まる──。
感想・レビュー・書評
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黒ひげ危機一発を下敷きにしたゲーム“カンダタ危機一髪(ルール:ナイフをカンダタ様に刺し解放しろ。ナイフを刺すと現金・不自由時間が蓄積。解放時、蓄積された不自由時間を消化せねばならない。消化後、蓄積された現金を入手できる。ゲームは3回戦行われる。)”が首を絞めることでお金の重みを体感できてスリルに満ち溢れていた。
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ヤンジャンで読んだそのままだった。
続きが読みたい! -
嘘喰いを読んだ
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屋形越えの後日譚。
夜光兄弟の過去がすこ〜しだけ垣間見えて良かった。
続きも気になるところ。
あとやっぱ門倉さん見たいな〜。
著者プロフィール
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