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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088928500
作品紹介・あらすじ
怪異に好かれる男・片桐甚八と、“オバケ先生”と呼ばれる好事家・原田織座。怪異を引き寄せる誘蛾灯として織座の道楽に振り回される甚八の、不思議と恐怖と好奇心の見聞録。
みんなの感想まとめ
怪異探求
冒険物語
恐怖と切なさ
...他7件
不思議な怪異の世界を舞台にした物語は、恐怖と切なさが絶妙に絡み合っています。主人公の片桐甚八と“オバケ先生”原田織座の冒険は、独特のルールを思い起こさせる懐かしさと共に、読者を引き込む力を持っています...
感想・レビュー・書評
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怖くて哀しい。
子供の頃の独特なルールあったなぁと。
5時のチャイムの寂しさも思い出した。
織座さんのおじいちゃんとおばあちゃんのお話は良かった。とても良かった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
前巻に続いて面白かった!ちゃんと怖いけど切なくもあって、怖いと切ないって相性良いなぁ…
最後のお話がすごく綺麗。おばあちゃん素敵な女性すぎる〜
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著者プロフィール
綿貫芳子の作品
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