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Amazon.co.jp ・マンガ (200ページ) / ISBN・EAN: 9784088931920
作品紹介・あらすじ
3年生になった円は初めて学ぶ臨床医学と新歓の幹事で大忙し…のはずが頭の中は“恋”でいっぱい!? ついに岩田と…?
医大生の恋愛あるあるに共感!? 医学×スクールライフ群像劇!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
臨床医学を学びながら、サークル活動やアルバイト、そして恋愛に奮闘する医大生の日常が描かれています。3年生になった円は、学問だけでなく人間関係の変化や成長を体験し、特に岩田との恋愛に新たな展開が訪れます...
感想・レビュー・書評
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ひたすら勉強に明け暮れた2年生が6巻までで終わり、3年生になってからの話。
バイトにサークルに恋愛にともかく勉強以外のことが盛りだくさん。
勉学においては臨床が始まり、巻の終わりの方では授業で症状から診断を問われる。本当に医者になるための準備が始まったんだなと思った。
うちの息子の学年に近づいてきて目が離せない。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
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https://opac.hama-med.ac.jp/opac/volume/490770 -
山形大学医学部生をモデルにしたコミックの第7巻。3年生になった円くんは、臨床医学の勉強、サークル、バイトに忙しい毎日を送っている。そして、岩田さんとの恋愛に大きな展開が!様々な変化に揺れ動きながらも着実に成長している姿が素晴らしい。相変わらず見慣れた建物や景色も描かれており(近所なので)、今後の展開が楽しみだ。
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2024/02/02 009 kindle
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留年生・本郷さんと仙台のキャバクラに繰り出すエピソード。留年、キャバクラ遊び、と聞こえの悪い単語が並ぶけれど何故本郷がキャバクラに通うのか。凄く人間臭くて良かった。
著者プロフィール
三田紀房の作品
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