シャドーハウス 18 (ヤングジャンプコミックス)

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  • 集英社 (2024年9月19日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784088933771

作品紹介・あらすじ

新人5対が加わり、ルイーズとルウ奪還作戦は佳境へ。
刻一刻と一体化の危機が迫る中、ケイトたちはふたりを取り戻すことができるのか…?
そして明かされる衝撃の事実とは──。

感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    新人5対が加わり、ルイーズとルウ奪還作戦は佳境へ。刻一刻と一体化の危機が迫る中、ケイトたちはふたりを取り戻すことができるのか…?そして明かされる衝撃の事実とは──。

    ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

    感想は最終巻にまとめて記載予定です。

  • ルイーズとルウの奪還作戦を遂行中のケイト達。ダグラスがちょっと裏切るんじゃないかと心配だったけどそこは逆に味方として決意を固めてくれたので良かった。
    肝心のルイーズとルウは一体化の部屋で密かに奮闘していたけど、いよいよピンチに。洗脳怖い…おまけにアンソニーの介入でクリストファー教みたいなのまで混ぜ込まれるし。二人ともすごく頑張って抗ったと思う。それだけに怪物化しちゃった時の絶望感は凄かった。もう無理だと思ったけど、リッキーやパトリックのアシストもあって何とか二人を分離して取り戻すことに成功。
    大きな作戦をやり遂げて新しい班編制もしてちょっと気が緩んだ所にまた予想外の展開が。本当にこの作品は上げては落とすが凄い。バーバラが一人で珈琲入れたって時点でちょっと怪しいなとは思ったけどね。

  • ここまでほぼ存在感がないお父様よりもアンソニーの方がラスボスっぽいなあ

  • ケイトの計画の行方とシャドーハウスに秘められた謎が明らかに。風雲急を告げる怒涛の展開の予感がする巻でした。

  •  2025年1月12日(木)メディアカフェポパイ十三店にて。あいかわらず、いつもにも増して説明的で、ちょっとしんどい。

  • 最後の最後に激萌え設定が爆誕したな!

  • 視察の時、サラが泣きながら出てきたのは、すす出し要員に適してるか試されていたんだな。
    ルイス様、お披露目後のパーティーにいたのか…!
    一体化寸前のルウに呼びかけるリッキーが素敵。
    リッキーとルウの小さい頃の話、この時からお互いを意識してたのかなと感じて涙。
    やっぱり一体化しちゃうんだ…っていうシリアスなシーンからいきなり、ルイーズ様がでかマッチョになられてびっくり。まさか筋トレがここに活きるとは。
    シャドーは一人称が自分の名前でなければいけないのに、変わり果てたルイーズ様を見たケイト様が自分のことを「わたし」と言っていて、切羽詰まって素が出てしまったんだなと思った。
    パトリック様がケイト様に言った「いい加減ひとりで何とかしようとする癖を直せ」ってセリフ好き。
    パトリック様、すす能力が開花して、使いこなせてて凄い。そしてハートなの可愛い。
    しれっと普通の珈琲にすり替えてくれてるオリバー様、優秀で流石。
    ミア!?ミアもわざと館に入ってきたのか…。これは気になる。
    えーっ、ケイト様とアンソニーが異母姉弟…。衝撃的な事実が多すぎる。
    アンソニーがいい奴なのか否か、まだよくわからない。

    ―――

    再読(2025.1.22)

    ダグラス様とダグ、最初は嫌いだったけど、2人にも悲しい過去や自分なりの信念があったんだなぁ。

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