機動警察パトレイバー シャフトVS.内海 (My First Big)

  • 小学館 (2013年2月8日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (720ページ) / ISBN・EAN: 9784091078544

みんなの感想まとめ

人間関係の複雑さや大人の事情を描いたストーリーが展開され、登場人物たちの感情や葛藤が深く掘り下げられています。特に、熊耳の泣いているシーンは印象的で、読者に強いメッセージを伝えます。内海とシャフトの対...

感想・レビュー・書評

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  • 読了。熊耳さんが泣いているシーンがなんとなく気になった。いいのか悪いのかよくわからない絵であった。

  • 今更だけど。帆場さん登場していたんだなぁ。と、いうのはさておき。

    内海VSシャフト。割と大人なジジョーというヤツの塊みたいな話が多くて、お子ちゃまな自分にはちんぷんかんぷんなところがたぶんにある。

    後藤さん節がさく裂していて。内海さんはろくでもないオトナなのかもしれないけど。トリックスター的な魅力をもっているな。と、思っても見たり。

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著者プロフィール

漫画家。1957年北海道生まれ。80年デビュー。『究極超人あ~る』で星雲賞マンガ部門、『機動警察パトレイバー』で小学館漫画賞少年部門受賞。近作『白暮のクロニクル』『でぃす×こみ』『新九郎、奔る!』。

「2019年 『ゆうきまさみ 増補新版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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