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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784091200471
作品紹介・あらすじ
▼第79話/消息不明▼第80話/工具楽屋突貫!▼第81話/十曲才蔵の秘密▼第82話/信じてくれるから!▼第83話/対面!!▼第84話/“マガツ”の能力(ちから)▼第85話/記憶の糸▼第86話/勝負の分かれ道▼第87話/こわしや復活!!▼最終話/帰還●主な登場人物/工具楽我聞(御川高校2年生にして、代々続く解体業「工具楽屋」25代目社長。一族に伝わる“工具楽仙術”で、あらゆるモノを破壊できる)、國生陽菜(「工具楽屋」社長秘書兼経理部長。我聞と同じ御川高校2年生)●あらすじ/真芝第一研の場所とそこに侵入した我也の真意、そして陽菜の父・武文の生存を報告してきた辻原からの連絡が途絶えた!! 我聞は、電話の切れる直前に辻原が告げた「これが最後の仕事」という言葉が信じられず、辻原の携帯を何度もコールする。しかし結局電話はつながらず、辻原の消息は不明のままで…(第79話)。●本巻の特徴/ついに真芝第一研の場所をつかんだ我聞たちが“突貫”を決行! そこで待っていたのは、真芝グループ会長・神楽牙王を始めとする真芝のトップたちと、恐るべき反仙術兵器“マガツ”だった! 果たして我聞はすべての因縁にケリをつけ、無事に親父たちを連れ戻せるのか…!?●その他の登場人物/工具楽果歩・珠・斗馬(我聞の妹弟たち)、中之井千住(「工具楽屋」専務。現場と経営の両方を取りしきる、社の生き字引)、森永優(「工具楽屋」技術部長。英国の大学卒のエンジニア)、辻原蛍司(「工具楽屋」営業部長。破壊依頼の窓口的存在)、静馬番司(静馬仙術25代目当主予定。“水”を操る仙術使い)、工具楽我也(我聞の父で「工具楽屋」の先代。ある理由で真芝第一研にいる)、國生武文(陽菜の父。仙術を無効にする“反仙術”の能力を持つ)、神楽牙王(真芝グループ会長。軍隊時代、中之井とは同じ隊に所属していた)
感想・レビュー・書評
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未レビュー消化。藤木先生初連載作品。少年誌らしい絵が映える設定と主人公でした。仙術は運が良ければ少年たちが真似しだしたりする技でもあったなぁと思っています。他にもキャラ自身の魅力もあり、女の子もかわいいし申し分なかったけど最後駆け足なったのが残念だったかな打ち切りだったのかな
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