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Amazon.co.jp ・マンガ (362ページ) / ISBN・EAN: 9784091202406
作品紹介・あらすじ
●主な登場人物/花菱烈火(忍者に憧れる高校1年生。実は戦国時代からタイムスリップしてきた火影忍軍七代目頭首であり、炎を生む特殊能力を持つ“炎術士”としての血を受け継ぐ)、佐古下柳(烈火の同級生。他人の身体の傷を治癒する特殊能力を持つ)、陽炎[=影法師](火影忍軍六代目頭首の妻にして、烈火の実の母)、霧沢風子(烈火の幼なじみで男勝りな高校1年生。魔導具“風神”と“鬼の爪”を持つ)、石島土門(烈火の同級生で怪力自慢の大男。魔導具“土星の輪”と“嘴王”を持つ)、水鏡凍季也(烈火と同じ高校に通う高校2年生。魔導具“閻水”を用いた剣術・氷紋剣を究めたクールな少年)、小金井薫(魔道具“鋼金暗器”を持つ少年。元は紅麗直属の殺人部隊・麗[うるは]の予備戦闘員だったが、烈火たちの仲間に)
●あらすじ/謎の老人に連れられ、見渡す限りの砂漠が広がる異空間にやって来た烈火。するとそこに、見たこともない2人の男女が現れた。さらに次の瞬間、女の腕から炎術士特有の炎が発生し、烈火が体内に取り込んでいた八竜のうちの一匹・崩が、彼女の正体だったと分かるが…(第115話)。
●本巻の特徴/火竜の力を取り戻すべく、人間の姿となった八竜との戦いに挑む烈火! その一方、裏武闘殺陣・決勝戦では、水鏡VS.戒、風子VS.命、小金井VS.ジョーカーという熾烈な戦いが繰り広げられる!!
●その他の登場人物/紅麗(タイムスリップしてきた烈火の異母兄弟であり、現在は森光蘭の義理の息子。烈火に深い恨みを抱く)、命・戒・ジョーカー(紅麗率いる麗[紅]チームのメンバー。全員が麗十神衆に数えられている最強軍団)、森光蘭(一代で巨万の富を築き上げた実業家。“永遠の命”を欲する残虐非道な男)
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
熱い戦いと個性的なキャラクターたちが織りなす物語が展開される中、決勝戦の緊張感が高まります。水鏡と戒、風子と命、小金井とジョーカーという対戦が進行する一方で、主人公の烈火は火竜との修行に励む姿が描かれ...
感想・レビュー・書評
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烈火の炎ワイド版第8巻。
決勝戦は続く。水鏡VS戒。風子VS命。小金井VSジョーカー。その裏で烈火は火竜との修行中。
なにかとマッドな性格のキャラが多い作品ですが、通常とマッドの表情のふり幅がえぐい。でも、だいたいみんなおんなじマッド表情だったりするんだよなぁ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
作者/安西信行
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あついはなし。
どうやら私はあついはなしが好きな模様。
(ガッシュとかね!)
みーちゃんがすきだった、雷覇くんすごいすきだった、小金井くんも好きだった。
風子ちゃんと雷覇くんはむすばれるべき!! -
もう本当に薫君、最高です(笑)!!!
安西信行の作品
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