ダレン・シャン 2 (少年サンデーコミックス)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 小学館 (2007年2月16日発売)
3.72
  • (11)
  • (12)
  • (22)
  • (1)
  • (0)
本棚登録 : 212
感想 : 8
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091205377

作品紹介・あらすじ

▼第5話/バンパイアの生活▼第6話/シルク・ド・フリークへ▼第7話/二番目の友達▼第8話/ミスター・タイニー▼第9話/小さな殺意▼第10話/サムへの条件▼第11話/うその告白▼第12話/最後の夜▼第13話/血と魂▼第14話/サムとともに

●主な登場人物/ダレン・シャン(蜘蛛が大好きな少年。親友・スティーブの命を助けるために、クレプスリーと血の契約をし、まずは半バンパイアとなる)、ラーテン・クレプスリー(百戦錬磨のバンパイア。人間だったダレンをバンパイアにした張本人。弟子になったダレンと旅を続ける)
●あらすじ/半バンパイアとなり、平和な暮らしを捨ててクレプスリーと旅を続けるダレン。半バンパイアといえども、人間の血を飲まねば生きていけないのだが、ダレンは動物の血を飲むことはできても、人間の血だけは飲めずにいた。いまだに人間としての生活に未練を持ち続けるダレンは、クレプスリーが眠っている昼の間、街に出て、見知らぬ子供たちとサッカー遊びに興じるが…(第5話)。
●本巻の特徴/半バンパイアとして、闇の世界で生きる日々が始まったダレン。新しい二人の親友エブラとサムとの出会いがある一方、新たな試練も待ち受けて…!?
●その他の登場人物/エブラ・フォン(ダレンが「シルク・ド・フリーク」で出会った、蛇少年の親友。ダレンと共に旅をすることに)、サム・グレスト(シルク・ド・フリークに入りたがる少年)、ウルフマン(人の血と狼の血が混じっていて、本能のまま暴れて人を殺すので鎖につながれている)、ミスター・デズモンド・タイニー(二年ぶりにシルク・ド・フリークに来た不気味な老人)、レジー・ベジー(通称R・V。自然や動物を守るために戦う環境戦士)

みんなの感想まとめ

ダークな世界での冒険と成長を描いた物語が展開され、主人公ダレンは半バンパイアとして新たな生活を始めます。彼は親友の命を救うために血の契約を結び、クレプスリーと共に旅を続ける中で、友情や試練に直面します...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • ピクルス食べたい

  • .

  • 【あらすじ】
    半バンパイアとなり、平和な暮らしを捨ててクレプスリーと旅を続けるダレン。半バンパイアといえども、人間の血を飲まねば生きていけないのだが、ダレンは動物の血を飲むことはできても、人間の血だけは飲めずにいた。いまだに人間としての生活に未練を持ち続けるダレンは、クレプスリーが眠っている昼の間、街に出て、見知らぬ子供たちとサッカー遊びに興じるが…

    【感想】

  • 面白いのはやはり原作が傑作だからなのかな。
    少し原作を読んでみたい気になった。
    でも自分の不用意で怪我して当然の如く助けを請う子供って凄い腹立つ。

  • ダレンシャン2巻。
    サム・・・!!アーヴィーキモイ☆

  • サムあれはないだろう。
    あそこは変えちゃ駄目だろう。

  • 絵は独特で、決して上手とはいえませんが、話は引き込まれます。
    原作は読んだことがないのですが、話の展開が意表をついていて、なかなか読み応えありです。
    ただし、気持ち悪い表現もあるので、生理的にダメな人もいるかも・・・

  • キーキャラクターのデズモンド・タイニー等が登場してきます、なかなか善いデザインです。
    この先も少年誌とは思えないダークな展開になってくるので、注目していきたいと思います。

全8件中 1 - 8件を表示

新井隆広の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×