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Amazon.co.jp ・マンガ (208ページ) / ISBN・EAN: 9784091210265
作品紹介・あらすじ
▼第232話/霧崎の進化▼第233話/河内(トロロ)のせい▼第234話/ジャぱん=食パン?▼第235話/有名な作曲家▼第236話/魂▼第237話/幸せな日々▼第238話/水没する国▼第239話/努力、強さ、そして優しさ▼第240話/黒柳の策▼第241話/アレはモルジブ…▼最終話/なんやて!?
●主な登場人物/東和馬(世界に誇れる日本のパン「ジャぱん」の完成を目指す少年。人並み外れた温かい手“太陽の手”の持ち主)、河内恭介(和馬の仲間。口グセは「なんやて!?」)、冠茂(和馬の仲間。ハーバード大を16歳で卒業した優秀な化学者)
●あらすじ/青木ヶ原樹海内にある最終決戦会場・富地獄風穴に到着した和馬たち。和馬は“魔王”の発売をやめさせることだけでなく、霧崎を元の優しいおじさんに戻すべく勝利を誓うが、それを聞いた霧崎は不敵な笑いと共にパンの化け物へと変化し始めた! その姿は世界中のありとあらゆるパンを研究、試食し尽くし、そしてひれ伏させた結果だというが…(第232話)。
●本巻の特徴/新たな生命体“ヒューパン”となって世界の支配を目論む霧崎との最終決戦、ついに決着! 和馬は真のジャぱんを完成させて、地球を救うことができるのか…!? 感動と爆笑の完結巻!!
●その他の登場人物/霧崎雄一(パンタジアのライバル企業・サンピエールのオーナー。その正体は、かつて和馬にジャぱん作りの夢を与えた「おじさん」)、マイスター霧崎(パンタジア本店総支配人。霧崎雄一の息子)、梓川月乃(パンタジアオーナーの孫娘。パンタジアの新社長に)、松代健(パンタジア南東京支店店長。なぜか極道組長の跡継ぎに)
シリーズ完結巻!
感想・レビュー・書評
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読了
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ワイは何を読んでたんや!パンが愛おしくなる。
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ギャグバトル漫画としてみると、とても楽しめます。
最後の方などはもはやわけがわかりません。
人を支配するパンとか最高に面白すぎですww -
最初から最終巻までブッ通しで読める人は凄いと思う。
最初は結構面白いけど、途中からリアクションと解説に疲れを感じ始め、読むのを放棄したくなる。
オチもどうかと・・・ -
売る前準備として登録→売りました.最後の終わり方は巫山戯んなと言う感じだが……正直なところ,モナコカップの前,6巻で終わらせておけばそれなりの良作であったというのに。その後のグダグダ感には残念なものがある。3大少年誌掲載漫画の悪いところだ。
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ラスト何十ページでカオスが発生する
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読みながら馬鹿笑いをしてしまった!!
しばらく、『 なんやて?! 』が口癖に・・・ -
最初は普通だったのが、どんどんどんどんあり得ない事になり、で、これは何漫画なの?と、ギャグ漫画になってしまった本。
弟もパンを作る料理漫画、のような感じで買ったんだけど…って感じでした。 -
焼きたてジャぱん全26巻
序盤からモナコ編にかけてはとても面白かった。
だが後半にいくにつれ、どんどん失速していく。
25巻・26巻では超展開となり。全て吹っ飛んでしまった。
少し勿体無く感じた作品だった。
★2の評価だけど
キャラクター達の個性がとても強くて好きなので+1追加。
月乃とモニカ(*´Д`)ハァハァ かんむ(ry -
全26巻。
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最初の方の巻は物凄くストーリー性があって
面白かった(・ω・)
が、最後の巻にならほど、設定やストーリーに無理があったように
感じた。 -
全26巻。途中から何でもありな展開でおかしな方向に行ってしまって残念でした。途中から東の性格が変わるし、河内がみんなからひどい扱いを受けるし、月乃はヒロインなのにあれだし・・・。絵はきれいだからもったいないなぁと思いました。
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「やっと終わったか…」という感想しか出てこない(笑)、果てしなく予想を覆し続けてくれた名作(迷作?)の最終巻。次回作にも期待。
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知らずに読んでいたんですが最終巻でした。最初は普通にパン漫画だったんだけど途中からすごい展開になってきたのでなんか終わってほっとしました。や、好きだったんですけどね!
橋口たかしの作品
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