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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091214232
作品紹介・あらすじ
▼第8~11話/影絵(1~4)▼第12~13話/閑話(1~2)▼第14~17話/傀儡(1~4)
●主な登場人物/黒兎春瓶(世界中の呪術師から命を狙われることになった少年)、ハイド(春瓶を守るために、春瓶の祖父の手で生み出された呪術人形)
●あらすじ/通学途中、女性がガラの悪い男たちにからまれている場面に遭遇した春瓶。怖くて助けに入ることも出来ずにいたが、そこに同級生の雨竜龍美が現れ、毅然とした態度で連中を追い払う。任侠ドラマ好きの龍美から「人としてサイテー」と言われ落ち込む春瓶だったが、その放課後、2人で日直のゴミ出し中に謎の敵が迫ってきて…!!(第8話)
●本巻の特徴/春瓶を狙う新たなる敵は、相手の影を攻撃する影絵人形・セヤブディを操る呪術師・バグス! 巻き込まれたクラスメートの女の子を守り、強敵を倒せるのか…?
●その他の登場人物/雨竜龍美(春瓶の同級生で、ヤクザ映画が大好きな任侠オタク)、神藤颯介(春瓶の先輩で呪術師。春瓶の心臓を狙うが敗れ、のちに和解した。呪術人形のトミコがいる)、アルシド・クローサー(春瓶の祖父で、呪術王。アフリカの奥地で行方不明に)
感想・レビュー・書評
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次々と現れる呪術師に立ち向かう春瓶とハイド。
最初は気弱だった春瓶も、少しずつ強さを身につけています。詳細をみるコメント0件をすべて表示
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