- 小学館 (1986年4月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ / ISBN・EAN: 9784091214317
みんなの感想まとめ
諜報活動をテーマにしたこの作品は、主人公・酢堂大雑の祖父が設立した陸軍中野予備校を舞台に、訓練を受ける人々の姿を描いています。登場人物たちは、日本が敗戦を迎えた歴史を背負いながらも、秘密国家南蛮帝国と...
感想・レビュー・書評
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今読み返すとアレ?って一瞬思ったけど、やはり面白い
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安永航一郎
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1-6
陸軍中野予備校とは陸軍中野学校の質を向上させるべく主人公・酢堂大雑の祖父である酢堂少将が設立した機関である。そのため中野予備校では諜報活動に必要な様々な訓練が繰り広げられている。また、この予備校の人間は日本が太平洋戦争で敗戦し、大日本帝国陸軍が無くなった事は知っているが陸軍中野学校が無くなったことは知らなかった。それでも陸軍中野予備校の出身者たちは帝国陸軍人として日本を守るため、海の彼方にある秘密国家南蛮帝国と日々戦い続けている。
県立地球防衛軍と共にお勧め。
十七条拳法とかおかしいから。 -
登場人物の1人・有川さんが可愛いです。それだけでこの漫画を読む動機としては十分です。
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昔ひとんちで読んで凄くおもしろくて何度も読んだ。
近年古本屋で買い直した。
強烈(笑)
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