名探偵コナン 65 (少年サンデーコミックス)

著者 :
  • 小学館
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本棚登録 : 856
レビュー : 23
  • Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091217172

作品紹介・あらすじ

▼第1話/潜伏▼第2話/解錠▼第3話/運命の人▼第4話/罠▼第5話/揺れる心▼第6話/危険な2人連れ▼第7話/半殺し▼第8話/赤い壁▼第9話/掌中▼第10話/死せる孔明▼第11話/生ける仲達を走らす ●主な登場人物/江戸川コナン(見かけは小学生だが、その正体は「黒の組織」に毒薬を飲まされて体が小さくなった高校生名探偵・工藤新一)、毛利蘭(新一の幼なじみ。帝丹高校2年)、毛利小五郎(蘭の父親で探偵。コナンのおかげで“眠りの小五郎”として有名に) ●あらすじ/怪盗キッドから宿敵・鈴木次郎吉に、難攻不落の大金庫“鉄狸”を狙うとの予告状が2通届いた。1通目は文体やマークから偽物と思われたが、金庫部屋に置かれた2通目は本物だと確信した中森警部。部屋のそばにいて最近雇われたというボディーガード・使用人・メイドの3人に疑いがかかるが、次郎吉は自分が雇った者を証拠もなしに調べるなといって自室に戻ってしまう。いつもの様子とは違う次郎吉の行動に、コナンは違和感を感じるが…(第1話)。 ●本巻の特徴/ジョディが銀行で強盗事件に遭遇! そこには死んだはずの赤井秀一が…? さらに銀行内には、トイレにいたため難を逃れたコナンや少年探偵団もいて、強盗団相手に立ち向かう!! ●その他の登場人物/小嶋元太・吉田歩美・円谷光彦(コナンの同級生たち。少年探偵団を結成)、灰原哀(新一が飲まされた毒薬の開発者だが、自らも薬を飲んで「黒の組織」から逃亡。阿笠の家に居候中)、阿笠博士(工藤家の隣りに住む科学者。新一とコナンが同一人物だと知っている)、ジョディ・スターリング、赤井秀一(黒ずくめの組織を追うFBIの捜査官)

感想・レビュー・書評

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  • 銀行強盗のお話と、阿笠博士と哀ちゃんの「危険な二人連れ」が特に面白かった。
    赤い壁の話は三国志が絡んでいて何かさっぱりわからなかった…。
    続きも楽しみ。

  • 【友人に借りた】
    赤井さん?再登場。ジョディ先生と銀行強盗。秀ジョディの別れ話。
    長野県警再登場。高明初登場

  • 急に三国志調になった・・・
    孔明は何でもお見通しだな。

    ・VS怪盗キッド、金庫「鉄狸」
    ・探偵団対銀行強盗
    ・危険な二人組(=大和警部)
    ・赤い壁殺人事件、所轄の孔明登場

  • 銀行強盗。

  • kidの変装術は無尽蔵です。
    男性なのにどうやって女に見える様に変装しているのか。
    そして久々に警察で新しい人物が登場。
    これからもこの3人が絡んだ事件を読みたいです。

  • 『潜伏』

    『施錠』

    『運命の人』

    『罠』

    『揺れる心』

    『危険な2人連れ』

    『半殺し』

    『赤い壁』

    『掌中』

    『死せる孔明』

    『生ける仲達を走らす』

    巻末名探偵:ロバート・ラングドン教授

  • もういつになったら解決するのやら分からなくなってきたので読むのをやめまた。最終巻を待ちます・・・(笑)

  • 登録忘れにつき登録!

  • 相変わらず物語の本筋の進展がほとんどないまま…w

  • 【M】

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