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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091220271
作品紹介・あらすじ
▼第256話/回転▼第257話/神童▼第258話/動力源▼第259話/参号▼第260話/戦闘員▼第261話/力▼第262話/10割▼第263話/敵味方▼第264話/嘘▼第265話/零
●主な登場人物/墨村良守(結界師・墨村家の22代目正統継承者。14歳。時音を守るために強くなろうと決意)、雪村時音(良守の隣家に住む結界師一族の娘。16歳。家同士は犬猿の仲)
●あらすじ/再び烏森を襲撃してきた2人組の女術者。その1人・カケルの術により、学校が敷地ごと宙に浮かび上げられた! 宙に浮いた校庭で、良守と時音がカケルと対峙していると、壱号と呼ばれる男と氷浦が相次いで駆けつけてくる。しかもカケルたちは、氷浦のことを「参号」と呼び、この間まで自分たちの仲間だったと言い出して…?(第256話)
●本巻の特徴/ついに始まった烏森狩り。カケルの恐るべき術で、街全体を人質にとられてしまった良守たちは? 一方、正守は裏会を襲う陰謀の真相を突き止めるべく幹部・夢路のもとへ。そこで明かされる真実とは…!?
●その他の登場人物/墨村繁守(良守の祖父。墨村家21代目当主の結界師)、墨村正守(良守の兄。裏会の幹部組織・十二人会のメンバーであり、夜行の頭領)、影宮閃(裏会・実行部隊「夜行」の一員。 能力は妖混じり)、秋津秀(夜行の一員。コウモリの羽で空を飛べる)、氷浦蒼士(裏会総本部から派遣された15歳。任務は烏森の警護及び結界師補佐役)、染木文弥(夜行まじない班主任)、カケル・ミチル(天才まじない師。氷浦の元・仲間らしい)、壱号・弐号(カケル達と共に現れた謎の男。氷浦の元・仲間らしい)、夢路久臣(裏会の幹部。十二人会第一客)、奥久尼(裏会の幹部。十二人会第九客。何者かに殺害された)、逢海日永(裏会総帥)
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、天才まじない師たちによる「烏森狩り」が始まり、学校が宙に浮かぶという緊迫した状況から展開します。主人公・良守と時音は、彼らの術に立ち向かいながら、街全体が人質にされる危機に直面します。兄・正守...
感想・レビュー・書評
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読了
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奥久尼の部下はなんで零の命令聞いてるのかなー?
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~カバーより~
天才まじない師・ミチルとカケルにより、ついに始まった「烏森狩り」。
学校はくりぬかれ、巨大なまじないにより
街全体が人質となった!
戦闘員・壱号と弐号の容赦ない攻撃が降り注ぐ!
一方、正守は裏会を襲う
破壊活動の真相を突き止めようと幹部・夢路を訪ねる。
そこで明かされる真実とは?
すべてが絡み合う、衝撃の題27巻!! -
兄弟・・・何処にでもある関係だけど、1つ1つの積み重ねでそれぞれの兄弟関係が違ってゆくんだよね。良守のトコは悪いように見せかけて、好きあってるように見えるもんなぁ。まだ続きそう。
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やっと読み終わった…
もうすぐ次がでると言うのに。
今回はまだ解決編に入ってなくてもやもやが残ってるので☆-1
修行の成果もまだ出てないし。
早くすっきりしたーい。
続き楽しみです。 -
真面目に学校に行く少年退魔漫画27冊目。
烏森についに伸びる敵の手、マジナイ発動編。
1冊で一夜もあけていません。
承前にして以下続くの巻です。
じっくり書いてます。 -
一応、ノーコメントで。
今はまだ「途中」なので、なにも言わないでおきます。 -
良守の不安な場面初めてきた~! 早く続きを…。
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これで、今回のお話の全貌が見えてきたのかな?
裏会総帥も、夢路も、どっちもどっちという感じです。
この力(才能)を持つ者と、持たざる者の対立が、「結界師」のテーマっぽいですね。 -
裏から操っている人物が明らかになった今回でしたがちょっと残念なのが無想に入れなかったのが残念! がんばれ良守!!
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実家帰って久しぶりに前半読み直していました。
そういえば、出だしってこんなのだったなあとしみじみ(笑。
いまや話が大分大きくなってきて、これどうやって終わるんだろう?というのは不安だったりしますが、やっぱり楽しみです。うひひ(何。 -
最近進展がないように思えたけど、今回はいろいろおもしろかったぞ!早く次の号が出ないかな。
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どんどん面白くなってきている。
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何かどんどんヤバイ感じになってきた;
個人的には、良守と時音の学校生活の話が好きだから、早く今のターンが終わって、昼間の生活描いてもらえると嬉しいな♪ -
カケルとミチルのまじないにより町を人質にとられ手も足も出ない良守と時音。蒼士だけは脅しを聞かず一人壱号と弐号に立ち向かう。
そんな中、カケルの言葉を聞き良守は蒼士を信じていいのか迷いが生じてしまう。
正守がすっかりハメられてましたね。正守らしくない。焦っていたんでしょうね。
蒼士が本当に限に重なって怖いです。蒼士は死なないよね?ね? -
氷浦少年が好み過ぎて困った。でも毎回前の巻の話をほとんど忘れた状態で読むので、後で改めて最近のを読み直して理解の綻びを埋めておこうと思います。
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【S】
田辺イエロウの作品
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