超弩級少女4946 2 (少年サンデーコミックス)

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  • 小学館 (2010年2月18日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (168ページ) / ISBN・EAN: 9784091221766

作品紹介・あらすじ

▼第5話/衛宮まな▼第6話/飛田神社▼第7話/俺の答え▼第8話/必殺技▼第9話/探求者 現る

●主な登場人物/飛田マコト(チビでおバカだけど真っ直ぐな中学3年生。女の子と付き合うことを夢見るも全然モテなかったが…?)、衛宮まな(身長40mオーバーの巨大少女。飛田に一目惚れして告白した。テント在住)
●あらすじ/突然、東京湾岸地区の地中から現れた、謎の巨大宇宙生物。敵の不意打ちを受けて戦闘不能状態に陥ったまなを救うため、マコトは敵に立ち向かおうとするが、当然ちっぽけな人間ひとりが体当たりしたところでかなう相手ではない。そこに土田が現れ、まなが本来の力を発揮する方法をマコトに教えるが…?(第5話)
●本巻の特徴/まなの食料は、なんと人間の魂? 3分以内ならば魂の消化が行われないと聞いたマコトは、自らの体を一時的に彼女に飲み込ませるが…。さらにマコトの実家や、サドっ気のある妹・玖海も登場して…!?
●その他の登場人物/神宮寺兼人(飛田の親友。成績優秀スポーツ万能なモテ人間。でも、オタクでヘンタイ)、土田(国土交通省の役人であり、衛宮まなの管理?担当。通称ツッチー)、飛田玖海(マコトの妹。人の悲鳴を聞くのが好き)、飛田神護郎(マコトの父で飛田神社の神主)、塩屋センリ(高等部の先輩。真実の愛の探求者)、加藤明美(中学の後輩。マコトのことが好き?)

みんなの感想まとめ

奇妙で魅力的な設定の中で、個性的なキャラクターたちが織り成すストーリーが展開されます。巨大少女まなと、彼女に一目惚れされた中学生マコトの関係は、体格差という難題を抱えつつも、バカバカしい進行が笑いを誘...

感想・レビュー・書評

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  • やはり、ノーパンか…

    救いがなさそうな設定でありながら、バカっぽい進行はやはり見事。
    新キャラもかなり濃いので進行が楽しみ。

  • Amazon 1円で購入。1巻と同時に1円だったので買ったところ、やはり内容にはこれといって引っかかるところがなく、続刊は買わないだろうといったところ。「巨大な女の子もただの女の子」というテーマは良いと思うのに、周囲をかためるキャラクターやストーリーの方向性があまりに使い古されたものばかり。残念。

  • でっかくなっちゃった少女の正体も、マコトの実家の様子も見えてきたところですが、やっぱりこの個人としての能力差(体格差)はいかんともしがたいですね。。。新たなキャラも出てきてこの二人はどーなるの!?

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