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Amazon.co.jp ・マンガ (194ページ) / ISBN・EAN: 9784091222251
作品紹介・あらすじ
美濃の蝮との会見で驚愕の事実が明らかに――!!?
織田サブロー信長、
ついに美濃の蝮、斉藤道三と会見す!
信長にとって最強の宿敵から
突如、最大の理解者へと変貌した斉藤道三。
その謎の全てが今、明らかに--!!!
織田信長を衝撃の新解釈で描く
時をかける風雲児サブローの戦国青春期、
第2巻!!!!!
感想・レビュー・書評
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偶然で切り抜けていってる様子が面白い
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歴史好きにはストーリーがたまらない。設定としてはまぁふつうかなと思いますが、なかなかどうして次が読みたくなる。
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面白い。信長死なないで欲しい。
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そんなわけで、2巻目。
信長のタラレバ物としては、ホントに異色だなぁ。
斎藤道三が信長を気に入った理由とか。
しかし、サブローが思うまま動けば動くほど、歴史の教科書通りになってゆく不思議。
いやぁ、面白いわ。あんまりにも先が読めなくて。
(とは言っても、結果は判ってんだけど) -
2010/03/14:斉藤道三との邂逅で「こうくるか~」とにやけてしまいました。
相変わらず無自覚に周りを振り回しながら歴史を動かしていく姿に引き込まれます。 -
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どこまで史実に沿うのかな?
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コミック
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斎藤道三 蝮 平成6年の秋 元の時代に残してきた一人娘がいる 鉄砲 柴田勝家 清洲城 天下の定義 征夷大将軍 幕府を開く 生八ツ橋 公方様 無頼漢 桶狭間の戦い 目指すは、今川義元‼︎
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なんか面白くなってきた。おれの生き様、桶狭間〜〜って仮面ライダーゴーストのアイコンですがw
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絵の下手さと雰囲気がうまい感じにはまっています。何も考えていないのに、考えると見せる迫力。良いねー。。
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サブローのキャラクターに独特の面白みと毒があり、読ませる。
歴史の知識的な部分に深くつっこまないので展開が早すぎないかと思うこともあるが…道三の涙に胸打たれた。
石井あゆみの作品
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