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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091222909
作品紹介・あらすじ
国民的人気の推理コミック!!
次郎吉の依頼により、探偵団が怪盗キッドと対決!!
この世紀の名勝負(?)、行方は如何に!?
白鳥警部と小林先生の恋物語・解決編、酉の市のトリ男編、
妃英理の最悪な誕生日編も収録!!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
多彩なストーリーが展開される中、探偵団が怪盗キッドと対決するエピソードが特に印象的です。次郎吉の依頼を受けた彼らの奮闘は、ユーモアと緊張感を兼ね備えた魅力的な展開を見せます。また、白鳥警部と小林先生の...
感想・レビュー・書評
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背ラベル:726.1-ア-68
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キッドと恋みくじ
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ありのままに。
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神社で恋愛に関する御神籤が引いてる所を読んだ時に、
ここ6年毎年正月に行っている三重県二見浦にある神社の御神籤が思い浮かびました。
蘭がその籤でいつもの空手技をかけるのを思い留まって
女らしい行動を心掛けようとする姿が可愛かったです。
蘭は今のままで充分過ぎるのにと思わずにはいられませんでした。 -
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倉敷、福山などを舞台とした作品です。
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コナンをスタンガンで沈めたキッドに違和感。相手は仮にもお子様(笑)なのに酷くね?と思ってしまった。スタンガンて結構痛い…よね?妃さんの誕生日の話は面白かった。
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怪盗キッドよりも、黒の組織の話を読みたい。
恋愛がらみの話はよく成就するな・・・
・英理の誕生日、部屋で発見された死体
・探偵団VS怪盗キッド、麒麟の角
・酉市の刺傷事件、犯人は「猿9」 -
殺人ラブコメはいつものことですが(でも今回殺人少なめ?)、
今回は恋愛話いつにもまして多かったですね。
好きなのでいいんですが(笑)。
毛利夫妻はいい加減により戻せ!(あ、でも英理さんがいたら眠りの小五郎ができなくなるかも?) -
恋愛話回。
小五郎夫婦の相変わらずっぷりは嫌いじゃないですw
しかし物語本編の進展は一切なし。
もうちょいペース上げて話進めてもいいのよ…(´・ω・) -
白鳥警部の好感度が上がった!
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すでにキッドが定番化してるw
青山剛昌の作品
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