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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091226587
作品紹介・あらすじ
国民的人気の推理コミック!!
怪盗キッドも登場する、龍馬のお宝事件編や、魔犬伝説殺人事件編を収録!!
みんなの感想まとめ
推理と冒険が織り交ぜられたストーリーが展開され、国民的人気を誇る作品の魅力が際立っています。今巻では、怪盗キッドとの対決や、犬神家の一族を思わせる「犬伏家の魔犬」編が特に印象的で、壮大なストーリーなが...
感想・レビュー・書評
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36冊目『名探偵コナン 70』(青山剛昌 著、2010年11月、小学館)
怪盗キッドとの対決。キッドの母親が明らかに?
『犬神家の一族』と『バスカヴィル家の犬』と『南総里見八犬伝』をミックスした、「犬伏家の魔犬」編が今巻の目玉。壮大な割に犯人の動機がチンケすぎて笑える^^;
モブキャラの爺さんがやけにリアルだったのは、何か意図があるのだろうか…?
約10年ぶりに『コナン』を読んだ。ここから最新刊まで読破していきたい。
「そんなら、ホンマの魔犬 退治しに行って みーひんか?」 -
怪盗キッドがいつもと趣違った。
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ガラケー。
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洗濯。
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八犬伝に因んだ事件が良かったです。
この作品そのものを読んだ事がないので、機会を作って読みたいです。 -
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倉敷、福山などを舞台とした作品です。
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黒の組織の話がなくてがっかり。。
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記念すべき70巻。
怪盗キッド、平次の登場で、ちょっとは花を添えれた感じがする。
・怪盗キッド、龍馬のお宝を返却
・練炭自殺?
・魔犬伝説連続殺人事件 -
好きなキャラが出てて嬉しい!やっぱり好きなキャラが出てるとテンションあがる(笑)
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もう70巻(@_@)
びっくりですね~☆
以前『風林火山』をモチーフにした作品もあったと思いますし…今回の坂本龍馬といい、青山先生は大河ドラマがお好きなんでしょうか??
それにしても…これだけ長く作品を書き続けるって凄いですよね(^^)
自分では買わないけど、読み続けています(^^)/ -
なんか色々無理のある設定だなぁw
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相変わらずのコナン君。文字数が多くて読みごたえある( ̄△ ̄;)
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のっけからなんですが、今巻は困ったときの○○頼みって感じでした。
前半(と言っても1/3)は、表紙からも察せられる通り、龍馬ネタ+怪盗キッド。
ところで怪盗淑女は、現キッドの祖母だよね?
後半は、ホームズネタ+平次。
ネタ的にはもう二つ程日本文学が絡むんだけど、自分はどっちも読んだことはありません。
え?感想?
うん、コナンだねぇ。
青山剛昌の作品
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