To-y(トーイ)1 (少年サンデーコミックスワイド版)

  • 小学館 (1991年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (373ページ) / ISBN・EAN: 9784091227010

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

高校生たちの音楽やファッションを通じて描かれる青春の物語は、今なお新鮮で魅力的です。登場人物たちの個性豊かなキャラクターや、彼らが織り成すストーリーは、時代を超えて共感を呼び起こします。特に、バンドや...

感想・レビュー・書評

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  • toyがセクシー。にやかわいい、ぺちゃぱい

  • 1巻、トーイもニヤもヒデローも、ヨージも加藤か志子もしっかりと登場してくれてうれしい。

  • 正確にはワイド版ではなく、My First BIG Special版で読んだ。
    この作品、高校生の時に少年サンデー紙上でリアルタイムに読んでたけど、今だに新鮮味がある。
    というか登場人物のファッションが全然古くないんだよね。
    カッコイイ。

    ただちょっと違うのは、テレビ屋さん達の真剣さ。今のテレビ屋さん達は、こんなに真剣に生きているのかね?

    絵的には僕はZINGYのファンだったので、ZINGYもMy First BIG Specialで出版されて欲しい。

  • 何年経っても、いいものはいいのよ。

  • 上條先生は昔から綺麗な線で絵を描かれますね。

    これはさすがに今読むと、時代がすごい(笑)
    なつかしいと言えるほどその世代ではないのですが、なんとなくニオイがわかります。

    バンドとか音楽業界みたいなのがお話のメインなのですが、なんだかお話関係なくキャラが動いてるみたいなとこが好きです。

    たぶんTO−Yの影響を受けてるマンガってたくさんあるような気がしてきました。

    ヒデローとニヤが好き。

  • オサレだなぁ

  • 単行本ではなく、重版になったときの絵に惚れて買い揃えた本。
    リアルTO-Yをオーディションしたらしいがそんなもんハナクソだね。
    この存在感は、きっとどんなアーティストにも出せない。

  • 子供の頃は革新的にスタイリッシュな画面処理に見えました。やっぱりニヤが好き。

  • 大好きだった。登場人物がとにかく皆カッコイイ!!!

  • 全巻。

  • センスを感じさせるスタイリッシュな絵柄とギャグ。周りを描くことで音楽を表現したマンガ。

  • ワイド版じゃない方10巻。1度手放して、後悔して買いなおして、また手放して今また後悔してるorz

  • 上条淳士さんの原点な本。これを読んでバンドマンになった人もいるくらいで(笑)。で、私はバンドマンに憧れるニヤになったのかな?

  • ホント、面白かった。トーイとヨージ、どっちもカッコよかった。永久保存版。

  • こっちもうめー

  • 夏と年末に読みたくなる

  • 渋谷公会堂とか。

  • にやちゃんが可愛くて好きだったんですよね〜(笑)
    上條さんのお洒落な絵も魅力的でした!
    ところで…トーイのライバルとして描かれているこの人は吉○晃司にそっくりだと思っていたのですが、まさかモデル?

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