俺たちのフィールド (3) (サンデーC)

  • 小学館 (1992年12月12日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091231130

作品紹介・あらすじ

▼第17話/フェンスを越えて▼第18話/高杉貫一の名のもとに▼第19話/前半残り5分の攻防▼第20話/ヒ・シンシテキ・コウイ▼第21話/高杉”リベロ”和也だ▼第22話/自分としてチームとして▼第23話/5年ぶりのただいま▼第24話/オフクロのマフラー▼第25話/それぞれの選手センセイ▼第26話/全国大会1回戦開始
●登場人物/高杉和也(サッカー選手の父の血を受け継ぐ天才少年。しかし、その父の事故死を境にサッカーをやめている)、末次浩一郎(4年生の時に和也の父に助けられた少年。高清水高校のゴールキーパー)、騎馬拓馬(小学校時代から和也とサッカーをしている少年。サッカーの実力は人並み以上)

感想・レビュー・書評

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  •  国立という舞台へと向かう三巻。全国へと出場し、一回戦は突破したところまでである。
     因縁は消化されるも、今度は拓馬の方に因縁の相手が現れるというバトンタッチ展開は、やや漫画的ではあるだろう。ただ、その苦悩の描き方のタッチはさすがである。

     今回は星四つ半相当と評価したい。
     

  • 真崎さんはいい人だなあ…

    末次は尖ってるし、和也は相当ブランクあるのにDFとしても大活躍だし…

    つーか飛び入りだからDFだったんじゃないの?
    次の試合でもDFとは…

    タクローも登場。楽しいキャラだね~。
    松戸屋がワンピースのキノピオみたいなキャラに見える。

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