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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091233127
作品紹介・あらすじ
▼第19話/イングラム<その4>▼最終話/THE RIGHT STAFF-正しい資質-
●登場人物/泉野明(警視庁特車二課第二小隊のレイバー「イングラム」1号機のパイロット)、篠原遊馬(野明のパートナー。1号機の指揮車を操る)、後藤喜一(野明たちの上司で第二小隊の隊長)
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、登場人物たちの葛藤や成長を描きつつ、技術と倫理の交差点に立つ深いテーマを探求しています。特に、主人公たちが直面する課題や、彼らの選択がもたらす結果に対する考察が印象的です。作品の中では、ライバ...
感想・レビュー・書評
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再読ー。
久々に読んだけど、やっぱおもしろいなあ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
急に読みたくなって引っ張り出してきたので登録.思わずやり始めたマラソンも遂に終わり.内海も遂に終わり,一体何がしたかったのか,したいことだけして手に入れたいものだけ入れたかっただけなのか.
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あっちの皆さんが通信機器をぶっ壊すのは、多分まだいける。スマートフォンとか取り上げる。
技術者が、そのおのれの腕で作ったやつのナニを目の前でライバル社の製品によってアレされる訳であるが、いいけどシャフトに出渕さんと河森さんが。
「どうせあれでしょ 近代的な法治思想を遵守するような人が描いてるんだから最後アレなんでしょ」
といふ風に行かなかった。かっこいい。 -
最後に彼があーなるとは思ってなかったな。
テンポ良いのでまとめて読むことをお勧めします。 -
何度読みなおしてもいい。
近代SF。
後藤隊長という理想的なリーダーがいることで
組織としての人間くささがにじみ出ている。
他のSF作品にないこのリアルさがパトレイバーの魅力のひとつだと思う。 -
ゆうき作品で1番好きな作品。文庫版を購入予定。
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「機動警察パトレイバー」を代表して。
初めて読んだときは、単なる”ロボット漫画”じゃないのが新鮮だったな
********* 再読記録 *********
2009.05.25 -
ウチの兄が大人買いして、本棚に飾ってあったのを読んで、自分も大人買いした作品。
このマンガがTVアニメで放映していたのはあたし小学生だったんですけど、もの凄く記憶に残ってます。
ロボットものだろ……とか思ってたんですけど、太田さんとか後藤隊長みたいなおっさんも活躍してて(笑)和めるロボットものです(笑)
このクオリティで週刊誌掲載されていたとは…凄いとしか言いようが無いですよ。
ストーリーも練りこんであって、22巻まではあっという間でしたし、マンガ読んだらOAVも借りてきたくなってしまいますね。
ヒロイン・泉 野明(イズミ ノア)が搭乗するイングラムや、野明のライヴァル・バドが搭乗するグリフォンがめっさカッコイイ。
野明とオペレーターの篠原遊馬との掛け合いも素敵だし、野明の上司、南雲さんはオネエ様好きな方におすすめです(笑) -
完結。悪役に漂う色気がいい。終わり方がかなりあっさりしてるのが難点かなあ。
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今でも普通の読むマンガ。土木作業機械の延長線上にあたる人型作業機械レイバー、そのレイバーが犯罪に使われるようになりその対抗手段として警視庁が新設導入したパトロールレイバー、略してパトレイバーを運用する特車二課第二小隊の話、と聞くとお堅いが青春ギャグマンガに近い(ヲイ) 映画化されてるがそれがすごい。まず1を見るべし。
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自分にとっての青春を定義する作品のひとつだと思う、結局。
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名作!
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バイブルと言ってしまっても良いかもしれない。なんつって…
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レイバー(ロボット)をレイバーで取り締まろう!という部署、「特車二課第二小隊」。悪役をやっつけるだけのロボット漫画ではなく、そこに居るキャラの濃い人達の人間臭さがいい。すっげぇ面白くて好きなんだけど、周りで読んでる人が少ないのが寂しい。
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TV(”アニメだいすき!”だったと思う)で見てハマり、元々ヘッドギアの面々を好きだった事もあって、単行本を揃えました。
晴海ふ頭(だっけ?)で廉価版潰される→vsグリフォンの辺りが一番好きかな。 -
陸の孤島に配属された闘うおまわりさん・特化車輌二課の面々の活躍を描く社会派コミック。押井守監督他の手によって幾度か映画化されているので説明は無用かと。あと10年位ですかね、作業用レイバーが実用化するのは…(ほんとあと少しっていう気がします)
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この表紙好きねん
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