名探偵コナン (2) (少年サンデーコミックス)

著者 :
  • 小学館 (1994年7月18日発売)
3.54
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本棚登録 : 1210
レビュー : 34
  • Amazon.co.jp ・マンガ (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784091233721

作品紹介・あらすじ

▼第1話/割のいい尾行▼第2話/完璧なアリバイ▼第3話/写真は語る▼第4話/行方不明の男▼第5話/かわいそうな少女▼第6話/大男を追え!▼第7話/悪魔のような女▼第8話/恐怖の館▼第9話/消える子供達▼第10話/地下室の悪夢

感想・レビュー・書評

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  • この巻はなんといっても10億円強奪事件…!広田雅美に騙され、でも宮野明美に親近感がわき、後々の巻を読むと切なくなる…。コナン君に救ってほしかった…。

  • 少年サンデーコミックス

  • FILE.4-7の宮野明美回を読了。後々、灰原哀ちゃんのお姉ちゃんだということや、赤井秀一と恋人関係にあったこととか、色々出てくる女性だけあって、組織の人間ながら、割と人間臭く描かれている。でも、実際には仲間に手をかけてしまっている訳で、やはり白い人間とは言い難い。まあ、赤井さんとかも組織に潜入している以上、悪いこといっぱいやってるんだろうなー。ジンがどれだけ哀ちゃん執着しているかもよくわかる、なかなかに重要な回。

  • ガールフレンド もうりらんの父 こごろうのたんていじむしょにしそうろうしながらなぞのそしきのゆくえをおうコナンせけんのめをあさむくために小学校にかよいつつめいたんてい もうりこごろうをかげでたすける小さなめいたんてい コナンのすいりがさえる

  • 病院の待合室で。

    冒頭、『コナンって変わった名前ww』みたいな雰囲気になってる(?)けど、最近は普通にありそう…

  • 黒の組織。
    宮野明美の妹の存在。

    今後の伏線が早くも登場。

    コナンがもう少し鋭い推理をしていれば、明美も救われていたかも・・・
    なんて考えてしまう。

    ・尾行対象者が被害者
    ・広田雅美=宮野明美
    ・洋館で肝試し

  • 少年探偵団の始まりー!

  • 1-赤鬼村火祭殺人事件【アリバイ崩し】
    2-奇妙な人捜し殺人事件【黒の組織】
    3-幽霊屋敷殺人事件【少年探偵団】

  • 蘭の「父が雪山でバラバラ死体で生き埋めになって、早く行かないと間に合わないんです!」という台詞ですごく笑ってしまった・・・。
    歩美ちゃんたち初登場。
    月がいつも三日月。

  • キック力増強シューズが登場。こんな人も殺せる靴を開発できる博士の目論見が気になるが…
    この頃から灰原さんの存在!伏線の張り方がまさに推理小説。

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