俺たちのフィールド 11 (少年サンデーコミックス)

Kindle版

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  • 小学館 (1994年9月17日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091234117

作品紹介・あらすじ

▼第96話/ヤマキ復活!!▼第97話/終盤の猛攻!!▼第98話/意地でも勝つんや▼第99話/屈辱的なミス!!▼第100話/最後の反撃▼第101話/へこんでないぜ!!▼第102話/勝負のゆくえ▼第103話/負けて得た物▼第104話/帰ってきたタクロー▼第105話/出てくれる拓馬…
●登場人物/高杉和也(プロサッカー選手であった父の血を受け継ぐ天才サッカー少年)、騎馬拓馬(ヤマキ自工の選手。和也とは高校時代のチームメイト)、森口愛子(和也の幼なじみ。いつも和也を応援している)、磯野拓郎(和也と一緒にアルゼンチンでサッカー修行をした仲間)

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

サッカーをテーマにしたこの作品は、熾烈な試合の前の静けさを描きながら、次なる対戦への期待感を高めています。11巻では、ヴェルディ戦での敗北を背景に、登場人物たちの成長や感情が繊細に描かれ、特にエモーシ...

感想・レビュー・書評

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  •  11巻はヴェルディ戦での敗戦に絡めながら、次なる試合に向けての伏線を引いている。
     次が熾烈な争いになることは見えているが、それだけにこの巻自体は嵐の前の静けさのような、いろいろな含みを持ちながらの間の巻となっている。
     こうした巻の評価は難しいが、一冊としてみた場合はやはり星四つ程度が妥当だろうと判断した。

  • いよいよ登場の槌矢。
    まだその立ち位置からムカツク要素もありつつ、
    他に類を見ない独特の魅力は既にあります。

    試合も勝てそうで勝てない展開がいいね。
    そしてタクロー、デルフィネス戦はどうなる?!

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