- 小学館 (1996年1月18日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091236333
作品紹介・あらすじ
▼第1話/紅麗▼第2話/潜入▼第3話/石の番人▼第4話/形代麗蘭1(人形使い)▼第5話/形代麗蘭(風使い対人形使い)▼第6話/形代麗蘭3(正体)▼第7話/「土」の覚醒▼第8話/金壁に水浸る▼第9話/魔魅降臨▼第10話/烈火と紅麗
●登場人物/花菱烈火(忍者に憧れを抱く花火やの息子。発火能力の持ち主)、紗古下柳(烈火にとって守るべき君主。治癒能力の持ち主)、霧沢風子(烈火の幼なじみで風使い)、石島土門(怪力自慢の大男。風子のことが好き)、紅麗(烈火と同じ炎術士)、影法師(烈火の母であることが判明)
みんなの感想まとめ
物語は、戦国時代を舞台にしたキャラクターたちの複雑な人間関係と緊迫した展開を描いています。初対面の衝撃や、キャラクター同士の信頼関係が深まる様子が印象的で、特に紅麗の言葉には心を打たれるものがあります...
感想・レビュー・書評
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少年サンデーコミックス
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柳と薫の初対面が衝撃的でした。
薫が柳に対して「紅麗は紳士だから嘘はつかない」という言葉を信じたいです。
それにしても陽炎は何時の間に土星の輪を
土門に気付かれずに摩り替えたのでしょうか…。
気になります。
紅麗と烈火と陽炎が生きた時代は、織田信長が生きた戦国時代である…、と。
どの様に時空を超えて来たのか、次巻で判明する事を期待します。 -
2/23
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