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Amazon.co.jp ・マンガ (192ページ) / ISBN・EAN: 9784091236340
作品紹介・あらすじ
▼第1話/水鏡と小金井▼第2話/逆鱗▼第3話/「紅」▼第4話/生ける炎▼第5話/羅刹▼第6話/八俣の炎▼第7話/狂鬼 去りて▼第8話/救出▼第9話/過去の語り部・▼第10話/過去の語り部・
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、主人公たちが様々な形の炎を駆使しながら、過去の真実や自らの運命と向き合う様子を描いています。特に、薫の金剛暗器が五段階に変形する様子や、紅麗の美しい炎の形が印象的で、思わず見入ってしまいます。...
感想・レビュー・書評
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少年サンデーコミックス
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薫の金剛暗器は以下の五段階に変形。
壱之型"牙",弐之型"龍",参之型"極",四之型"三日月",五之型"暗".
紅麗の炎の形"紅"が綺麗で丸で人の様で、思わず見惚れてしまいます。
対して烈火の炎の形は"八岐の龍"。
手甲を外して八匹の龍が具現化されたのなら、
手甲を外さずであれば何体の龍を出現させられるのかが
気になります。
そして炎影の隠れ屋敷で陽炎から真実を聞かされ、
紅麗と烈火がどの様に時空を超えたのか解りました。
烈火の出生により後継者から外され、呪いの子と蔑まれた紅麗が哀れです…。
薫は彼と別れたけど、何処かで再会する予感がします。 -
2/24
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安西信行
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